///////4月1日はなんの日?////////
【 4月1日の練習法】
画ビョウ📌とガムテープで
ふくらはぎチクチク練習法。
スキーの滑走で
後傾やポジションが後ろになってしまうのを
矯正する練習法なのです。
ブーツのバックルは全部外しての練習です。
ふくらはぎ側に画ビョウが有りますから
前へ前への意識付けをしないと
画ビョウがふくらはぎに刺さる仕組みです。
【 以上、4月1日に記しました】
///////4月1日はなんの日?////////
☁️絶好のスキー日より☁️
良い感じでガスってます。
良い感じで水分(雨水)を含んだ雪質です。
絶好の練習日より。
絶好の低速滑走日より。
スピードよりもコントロール。
これからの春スキー本番に向けての、
グサグサ雪であっても弧をコントロール出来るようにするための練習日より。
頑張ってみます。
(4月になって本格的なグサグサズボズボなってしまってからの練習では遅すぎるからね)
/////下記は昨年の春スキーの日記の抜粋///
グサグサ&ジャボンジャボン。
波立った砂漠のような雪面。
雪は重くて荒れています。回し辛いです。
【踏み替えない】
雪面からの圧の返りがあやふやなので外力に頼り過ぎると板を回し辛いし。だから踏み替えてしまった方が楽だし、踏み替えはそんな悪雪を滑走するにはとても有効な技術だと思う。だけど、検定の際にはその運動要素は減点になってしまうから、踏み替えの癖が付かないように、板を頑張って回す練習をしてみた。
【ターン弧を浅くしない】
雪が重いから、楽をしてターン弧を浅くしてスピードを楽しんでしまいがち。
しっかりと板に乗り、雪面に自らの内力で圧をかけてコントロールして、頑張って板をしっかり回す練習をしてみた。
【ローテーションしない】
雪質が重いので、板を回すために上体の先行をやってしまいがち。
ローテーションの癖が付かないように、足元の板の軌道をしっかりと意識して足元からの操作を頑張る練習をしてみた。
【後傾はだめ】
板をしっかりとコントロールできるポジションを崩さずキープ。
あえて、しっかりと、ずらしたり回したりして、スピードを制御するために、足元の板をコントロール。



























