ペットの健康を考えよう -10ページ目

足や関節の病気について

最近、人間もそうなのですが、


股関節膝蓋骨を患っているペットが多いようですが、

獣医師などでは、外科的処置をされる方もおられるのでは

ないでしょうかはてなマーク



飼い主さんには、手術に踏み切るのはと思いながらも

獣医師の診断に任せてしまい手術に踏み切ってしまい

がちになっているのではありませんかはてなマーク



私共が、勉強をしている東洋医学(温灸療法)では

幹部のツボを温めて血流を良くして改善してくれるようです。



膝蓋骨を痛めており変形や脱臼をよくするという

場合には、梁丘(りょうきゅう)犢鼻(とくび)

足三里などへ温灸するこで血流を良くし体内の

湿邪を追い出し胃などから気血を増やして改善

してくれますわんわん



股関節形成不全などでは、環跳(かんちょう)などへの

温灸で血流を良くし改善してくれるそうです。わんわん



膝蓋骨脱臼や股関節形成不全などでお悩みの

飼い主の皆さん、一度ツボへの温灸やレーザー治療

マッサージをされてみてはいかがでしょうかはてなマーク



温灸やマッサージを一度試してみたいなど興味がある

ようでしたら御連絡ください。



配達区域内でありましたら出張もいたします。




ストレスについて

最近、犬や猫などのペット達にも、人間同様に

生活環境の変化によりストレスに感じるように

なるようです。

もともと犬や猫などのペット達には、人間のように

プライドがないので精神的なストレスというものは

ないようなのですが、

家庭環境の中で、落ち着けない・食事・コミュニケーション

不足などによってストレスに感じるようですにゃー



犬は、本来群れ社会を好み信頼出来る仲間がいなくなると

ストレスを感じるそうですわんわん



猫の場合には、集団生活は好まないので集団で行動する

場合にはストレスを感じるそうですにゃー



犬の症状としては

体の震え ・食欲不振、下痢 

脱毛(噛んだり、なめたりする) ・むだ吠え

室内を荒らす ・不適切な場所での排尿、排便

などの症状が見られます。


猫の場合には

体を逆立てる ・食欲不振、便秘 ・嗜好性が変わる

脱毛 ・肉球が発汗する ・尿のスプレー

などの症状が見られます



ストレスによって胃腸や肝臓なども悪くなりやすいので

ストレスにならないようにしてあげてください。



改善策としては

一緒に遊んであげる

ほめる(話しかける)

よく眠る環境作り

適度な食事

サプリメントをとりストレスの緩和をする。



みなさんもペット達にストレスを感じさせない為にも

一緒に遊んであげるなどしてください。




発作について

今回のテーマは発作についてお話しようと思いますわんわん



発作と一口に言っても命の危険を感じるような発作

軽い発作まで多種多様あるようですが、飼い主の皆様

にとっては、心配になられることでしょうしょぼん



軽いものであれば、私共も扱っているアズミラ社製

サプリメントでの対応も可能ですが、命に関わる

ような発作や、頻繁に起こりうる発作などはやはり、

獣医師の診断を受けケイレン剤等の処置も

必要になってくると思いますビックリマーク



獣医師の処方によっては、ケイレン剤等を服用する場合には

やはり、副作用のことも考えておかなければいけないと

思います。



一例をあげてみれば

ケイレン剤を使用し続けて肝機能の数値が、異常に

上がってしまうなどです。

そういう時にサプリメントと併用し、副作用の軽減を図り、

またはケイレン剤の回数を少なくしてあげるなどの対応も

必要となってきます。



わが子のように育てている愛犬・猫が、少しでも発作の

苦しみケイレン剤の副作用などから開放されるような

対処を、飼い主の皆様には心掛けてあげるように

してくださいかお



分からないことがあるようでしたらいつでも御連絡ください。



その場合には、

ペットのお名前、生年月日、症状など明記の上メール

してください。


乳酸菌配合のフードについて

ペットフードを扱っているメーカーは

沢山あり、そのメーカーの宣伝を見てみると

乳酸菌入り「ペットフード販売」などの、うたい

文句で販売されいることをよく目にしませんかはてなマーク



乳酸菌を活発に働かせるとお腹には、とっても

よく健康的ですわんわん



ただ蹴りや便秘だけでなく、アレルギーや肥満・

免疫の活性・毒素の除去などにも有効なのだそうですわんわん



そのことでペットメーカーなどは「乳酸菌入りフード発売」などの

うたい文句で販売しているそうです。



しかし、乳酸菌の使用方法については、ドライフードの製造工程の

では生きていけません。

乳酸菌は、「熱・酸非常に弱く高温加工するドライフードや

スナックでは、乳酸菌は死滅してしまいます。


たとえ、加工後にふきつけていると言っても乾燥させたばかりの

ドライフードにスプレーして乳酸菌入にすると言っても、まだまだ

温度は高く生存できません。



乳酸菌や酵素類は、できればサプリメントとして摂っていただく

ことが有効だと思います。



わんちゃん・猫ちゃんだけではなく、われわれ人間も健康のために

乳酸菌や酵素を摂ってみてはいかがでしょうかはてなマーク


ソリッドゴールドジャパンよりお知らせ

皆様の愛犬・猫に、ソリッドゴールドの商品を

愛用されている方へお知らせします。わんわん



この度、ソリッドゴールドジャパンの全商品に

対しまして、円安・豪ドル高・原材料・

原油の高騰も重なって、現在の価格を維持

出来なくなりやむなく、平成19年11月1日より


例えば

S.G.Jフントフラッケン5ポンド/2.27kg

3,003円右矢印3,308円


S.G.Jホリスティックブレンズ5ポンド/2.27kg

3,234円右矢印3,560円


上記価格のとおり値上げすることとなりましたので

ご了承ください。


値上げすることにはなりますが、今後とも

ソリッドゴールドジャパンの商品を、よろしく

お願いしますにゃー

愛犬・猫のごはんは自分では選べない

愛犬・猫に食べさせているごはんは、愛犬・猫

自身では選べません。

飼い主さんが、選んであげなければなりませんわんわん



飼い主のみなさんが安心して購入されていたにも

関わらず昨年話題になった、米国大手ペットフード

メーカーのリコール問題があり、飼い主さんもその

ペットフードを安心して購入し与えておられたのでは

ないでしょうかはてなマーク

そのフードによって何千頭ものペットが亡くなっているのも

事実としてありますくもり

愛犬・猫達は、そのペットフードを物言わず食べていますわんわん



改めて愛犬・猫の主食とするものの大切さを、飼い主の

皆さんには、もう一度考えてみてあげてください。



大豆・小麦粉・とうもろこしや酸化防止剤等入り

ペットフードを愛犬には、食べさせてないようにしてほしいです。






最高気温突破(>_<)

暑いガーン

最高気温晴れ40.9℃

毎日人間でもヘトヘトになりそうなぐらいの

暑さですネ( ̄_ ̄ i)



暑すぎてごはんも食べたくなくなるのでは

ないでしょうかはてなマーク



人間でもペットでも暑すぎてごはんも食べれないかも

しれませんので、そういう時は少し軽めの食事にするとか

夜に多めに食べさすとか工夫をしてみてあげてくださいわんわん



まだまだ暑い日が続きますが、飼い主のみなさんもペットも

体には、気をつけてください!!

健康的なスナックジャーキー

少し太めかなはてなマーク

と思われる愛犬・猫ちゃんのためのジャーキー



「桑の葉スティック」

200g入り  964円

おやつを食べさせながら痩せられるはてなマークかも



このスティックは、10%の桑の葉が含まれて

いますので、ワンちゃんやねこちゃんのおやつとして

食べさせて健康的な体になりますわんわん



JAS認定無農薬有機栽培の桑の葉100%使用しています。


桑の葉はDNJ(デオキシノジリマイシン)という成分があり

ブドウ糖に似た成分のため「糖質のカロリーをカット」してくれる

という桑の葉特有の成分ですビックリマーク



DNJは医療現場に於いて、糖尿病患者にも

利用されているそうですチョキ



桑の葉について

血糖値・腸内環境・高血圧の改善

高コレステロール・中性脂肪の抑制

ガンの予防にも良いそうです。



k


クッシング症候群について

ペットの病気も人間と同じように色々な病気が

あるようです。


今回は、クッシング症候群についてのお話を

しようと思いますわんわん



この病気は、副腎皮質よりコルチゾンというホルモンが

過剰に分泌され自然に患ってしまうものや

(この場合は、特に7歳以上の高齢に多いそうです)


他の病気を治療する際のステロイド(消炎剤)などを

投与しすぎる為に起こる医療性のものがあるそうです。



クッシングの症状としては



1.多飲・多尿

2.食欲が異常に旺盛

3.腹部膨満(お腹だけ異常に大きくなり垂れ下がっている)

4.皮膚全体が左右対称の痒みのない脱毛

5.皮膚は薄く弾力性が無い

6.小さい傷でもなかなか治らない。



このような症状が、見受けられるそうです。



動物病院でアトピー性皮膚炎やリュウマチ・喘息などの治療で

ステロイドや消炎剤を長期・大量投与されてしまいクッシングになって

しまう場合が多いので、飼い主さんが気をつけてあげてください。



しかし、一度ステロイド(消炎剤)を投与すると急激にやめてしまうと

非常に危険ですので医療性のものとわかっているのであれば少し

ずつ減らしていき止めてしまうように特に飼い主さんが注意して

あげてください。



クッシングにならないために飼い主さん事態が、普段から健康に

気をつけてあげるようにしてあげてくださいしっぽフリフリ

ファスティングを知ろう

ファスティングとは、ご飯を食べずに空腹状態で

過ごし毒素を取り除くことですニコニコ



すなわち断食をするということですナイフとフォーク



人間では、ファスティングをされた方も

おられるのかもしれませんが、ペット(犬や猫)にも

断食されると、体内の毒素を解毒しますので肥満犬や

老齢犬・アレルギー性皮膚炎などの子に対しても

効果はあるようですわんわん



副腎からコルチゾール(糖質ホルモン)は、通常人間では

血液中に部運筆するのは、朝なのですが、犬や猫の

場合には、夜行性なので夜に分泌されます。



犬に1日2回食事を与えておられる方が多いと思いますので

朝食は、フードを与えず(酵素系のサプリメントを与えるのみ)

、ファスティングすることでコルチゾールの分泌が高まり

効果があるようです。



夜については、フードを1日量の2/3程度にして

3日間程度続けてあげると便の量も多くなり解毒効果も

あるようです。



半断食することで自らの体からステロイドの分泌を行い

肥満やアレルギー性皮膚炎も自己治癒

してくれるようです。



みなさんの愛犬・猫もファスティングを、ためしてみては

いかがでしょうかはてなマーク


酵素系のサプリメントなどわからないことがあるようでしたら

いつでもお問い合わせください。