魂は、あちらの世界からこちらの世界へ

このカラダに決め、ある程度設定をもって

この次元を、色々な感情を楽しみ、味わい、経験しに降り立った。

あの世では時間差もなく、なんでも瞬時に思った事が目の前に現れて、感情等も愛のレベル位しかバリエーションがないらしい昇天



降りたったといっても

魂は、終わる事がない。

誰もがその様にいうようになり

決してあやしい話しではなくなってきている。



この次元へは、一時的着地なのだ。

一時的で体験しに来ているだけだから

仮想的な現実と言われる理由ニコニコ




つい先日の話し、マトリックス4を観た。

怖さが迫るような場面での出来事。



スクリーンを観てる私はじわじわと

気分が悪く、重くなり、まるで画面のストーリーの1人と勘違いする程だった滝汗

スクリーンの中に入り込んでいたのだ。



すぐに深呼吸して、、

これは画面だ!大丈夫、大丈夫って呟いて

はっとして気分を取り戻した。

こんな事は、今迄一度もなかった。


画面に入り込み、怖さを感じ


ハッとし観覧席に戻ってきた。

これって日常でこういう事

よくしてたないはてなマークって真顔



映画を楽しみすぎる以上に

怖さで混乱した。笑




映画マトリックス4の映画館席で


この現実世界は

本当に仮想現実(マトリックス)らしいという事を


を思い知るなんて

ソース()ってば粋な事してくれますお願い


脳は現実も空想も区別が付かないという事は

科学的にも言われていますが

強烈な体感覚だったんです。





メインはあちらの世界である。

95%程ほとんどがあっちに残り

ちょうど、湖の水面に小指の先が浸る位

その程度でこちら現実世界を経験してる。


ウニョっと小指を、こっち世界へ浸してる。

あっちがメインなんですよ。



なんだけども


"目の前はやけにリアルですよね。



それも頭の片隅で気づいいて

すぐに画面だよって戻ってきて

気分を整えていく。

 


あとはいい気分で、

小さなものから本当に

色々な証拠がやってきますからチュー