友達との再会びっくりマーク

といっても 3年程連絡をとってなかった友達。

彼女の連絡先を無くしていたのだ。

LINEの引き継ぎうんぬんで分からなくなり、というかなったままにしていて、暫くが長引き、ひとりでに気まずいさを感じていた泣き笑い

ある意味私は、引きこもっていたんだ真顔


その引きこもり方が、別の人達との関わりはあるので、いわゆる引きこもりとは気付かずだったけど。


彼女達とはその始まりはもう10年以上前で当時私は30代初め、まるでティーンエイジャーみたいな感情豊かな時間を一緒に過ごしたメンバーだ。30代にしては珍しい表現かもしれないが、それは愛おしく懐かしく、キラキラした記憶で、それを丸ごと"思い出"という箱に入れ、鍵を閉めていたように思う。


なぜだか、今はない。にしていた。



その頃とは違う感情の自分と今とのギャップで、再会のアクションを起こす事にも気が引けていた。


感覚の変化がやってきて、エイブラハムでいう、モメンタム、衝動という感じが、ガツンときて、すぐに調べ尽くし、かろうじて彼女に連絡が取れた。


住まいが県外という事もあり、数日後すぐにオンライン呑みの約束をする。


なんだ、そっかぁぁ。と深くふかく安心した昇天
どっから見ても
勝手に鍵を閉めていたのは私だったんだ泣き笑い


オンラインで、話しは尽きず
友人は自分を楽しんでいて、
とても自然で幸せそう、内側からも可愛いというのが分かる口笛


当たり前にお互い変化はあるけど
会話の最中に、当時のまんまの笑いが飛び交う。


思い出の箱の鍵も
気が引けることも必要なかった。

今の私は、ありがたい事集めや
そのノートをしてる位なので、


たとえば、今日は
飛び出すハート〇〇さんの笑顔が素敵でありがとう。
飛び出すハート甥がケーキをお土産にくれた、すごい嬉しい!ありがとう。

飛び出すハート今日見たYouTube笑えた!ありがとう。



とか、いつも些細な事だ。
 


なので、連絡が取れ、オンライン呑みできて、当時の空気を感じたり、自分の思い込みのゾーンから抜ける事の大きさ、その有難さを思い知る。


小さな小さな、ありがとう、奇跡を重ねると
おっきな笑顔やってくるお願い
ありがとうが身体中に充満している。


日々自分の波動を整えること、
ソースのそばに居たい笑いキラキラ
居ましょうねウインク

今日もありがとうございました愛笑い