前田彩里(まえだいろり)
異色揃い(だった?)AKBN 0の中でも、異彩を放つ中学生。
何と言っても元ハロプロエッグという経歴が大きいのですが。
最近は随分と悩まれている様子。
昨夜のブログでも、歌やダンスを披露するときは声援も少なく冷たい目で見られたとの記述がありました。
僕はN0に関しては新規なので、あまり語る資格もないのですが
AKBN 0の素晴らしさはメンバーとの距離感にあると思います。
イベントに行けば非常に近い距離で長い時間触れ合うことができる。
ブログのコメントも、(まだ)少ないので、ほとんど読んでくれてるし
認知も早い。
AKB48も3年前まではこういう団体だったのですが
今はイベントに桁外れの人数が集まりますし
ブログコメントも、少ない人で200件、選抜クラスなら5000オーバーですから
認知なんて望むこともできず
どうしても認知が欲しい方々は迷惑省みずに奇抜なことをしなくてはいけない。
(そして運営に怒られる)
そんな会えないアイドルになってしまっています。
僕が好きになったときは
尾木メン専用の会員ブログ
『会いたかった』
なんてもんがありまして
ノースリーブスや渡り廊下走り隊のメンバーが更新しても
コメントが50~100件みたいな
CinDy(浦野一美)なんて、20件とかしかコメント無かったりして…
そりゃ、毎回コメントしてれば、すぐ認知ももらえますがな(笑)
今のAKBN 0と比べても、それほど違いはなかったりしたんですよね。
そんな関係を、今出来るのがAKBN 0なわけです。
なぜできるのかと言えば、理由は簡単で
人気がないから
なんですよね(悲しいことに)
逆に、人気が出てしまったら、今みたいな交流はできなくなります。
狭い空間で、アイドルと少数のヲタが、切磋琢磨しているところに降臨したのが
元ハロプロエッグの前田彩里
だったわけで。
最終オクの金額も、(文字通り)今までとは桁が違ったし
エッグから流れてきたヲタさんたちも、ある程度の数いて
それは
売り上げ至上主義のAKBN 0においては
脅威的な存在であることが明白です。
自分の推しメンを、もっと前に出したい、センターにしたい
と思ってるヲタさんにとって
いろりんは敵視する存在にもなりうると思います。
そんなところにいろりんは入ってきてしまったんですね。
僕個人としてはAKBN 0がもっとメジャーになってほしい。
そのためにはいろりんの存在は大きい。
一昨日のイベント。
1回目のライブのポニーテールとシュシュはAKB48ヲタさんの心にも必ず響いたはずです。
それはメンバー個々のパフォーマンスが良かったからですが、
間奏のダンスシーン
いろりんがセンターでキレキレのパフォーマンスすることによって場が引き締まったことも大きかった。
いろりんが来て
メジャーアイドルのパフォーマンスすることによって
メンバーのパフォーマンスが底上げされました。
元ハロプロエッグがいるということで、注目度が上がったことも大きい
いろりんの貢献度はものすごいと思います。
ただ、そんないろりんパフォーマンスでさえ
AKBの中に入ったとき、ベスト10には到底入れないでしょう。
研究生の中でもトップ5に入れるかどうか。。。
AKB関係の研究生たちは何ヶ月もの間、毎日吐くほどレッスン漬けにされています。
上を見れば、正規メンバーが険しい山になって待ち構えているので、常に切磋琢磨していかなければなりません。
いろりんがハロプロエッグのときに感じていただろうプレッシャーを、
歌・ダンスでは敵なしのAKBN 0でも継続できているのか
いろりんは今後も成長していけるのか
心配で仕方ありません。
後ろを振り向くことなく、前を向いてAKBN 0を引っ張っていってほしい。
僕の心配が杞憂に終わることを祈ります。
中学生を推すのに抵抗があって、今は少し離れて見ていますが、
いろりんが高校生になって、今以上のパフォーマンスをしていたら
推しメンいろりんになっているかも。。。
ではでは
異色揃い(だった?)AKBN 0の中でも、異彩を放つ中学生。
何と言っても元ハロプロエッグという経歴が大きいのですが。
最近は随分と悩まれている様子。
昨夜のブログでも、歌やダンスを披露するときは声援も少なく冷たい目で見られたとの記述がありました。
僕はN0に関しては新規なので、あまり語る資格もないのですが
AKBN 0の素晴らしさはメンバーとの距離感にあると思います。
イベントに行けば非常に近い距離で長い時間触れ合うことができる。
ブログのコメントも、(まだ)少ないので、ほとんど読んでくれてるし
認知も早い。
AKB48も3年前まではこういう団体だったのですが
今はイベントに桁外れの人数が集まりますし
ブログコメントも、少ない人で200件、選抜クラスなら5000オーバーですから
認知なんて望むこともできず
どうしても認知が欲しい方々は迷惑省みずに奇抜なことをしなくてはいけない。
(そして運営に怒られる)
そんな会えないアイドルになってしまっています。
僕が好きになったときは
尾木メン専用の会員ブログ
『会いたかった』
なんてもんがありまして
ノースリーブスや渡り廊下走り隊のメンバーが更新しても
コメントが50~100件みたいな
CinDy(浦野一美)なんて、20件とかしかコメント無かったりして…
そりゃ、毎回コメントしてれば、すぐ認知ももらえますがな(笑)
今のAKBN 0と比べても、それほど違いはなかったりしたんですよね。
そんな関係を、今出来るのがAKBN 0なわけです。
なぜできるのかと言えば、理由は簡単で
人気がないから
なんですよね(悲しいことに)
逆に、人気が出てしまったら、今みたいな交流はできなくなります。
狭い空間で、アイドルと少数のヲタが、切磋琢磨しているところに降臨したのが
元ハロプロエッグの前田彩里
だったわけで。
最終オクの金額も、(文字通り)今までとは桁が違ったし
エッグから流れてきたヲタさんたちも、ある程度の数いて
それは
売り上げ至上主義のAKBN 0においては
脅威的な存在であることが明白です。
自分の推しメンを、もっと前に出したい、センターにしたい
と思ってるヲタさんにとって
いろりんは敵視する存在にもなりうると思います。
そんなところにいろりんは入ってきてしまったんですね。
僕個人としてはAKBN 0がもっとメジャーになってほしい。
そのためにはいろりんの存在は大きい。
一昨日のイベント。
1回目のライブのポニーテールとシュシュはAKB48ヲタさんの心にも必ず響いたはずです。
それはメンバー個々のパフォーマンスが良かったからですが、
間奏のダンスシーン
いろりんがセンターでキレキレのパフォーマンスすることによって場が引き締まったことも大きかった。
いろりんが来て
メジャーアイドルのパフォーマンスすることによって
メンバーのパフォーマンスが底上げされました。
元ハロプロエッグがいるということで、注目度が上がったことも大きい
いろりんの貢献度はものすごいと思います。
ただ、そんないろりんパフォーマンスでさえ
AKBの中に入ったとき、ベスト10には到底入れないでしょう。
研究生の中でもトップ5に入れるかどうか。。。
AKB関係の研究生たちは何ヶ月もの間、毎日吐くほどレッスン漬けにされています。
上を見れば、正規メンバーが険しい山になって待ち構えているので、常に切磋琢磨していかなければなりません。
いろりんがハロプロエッグのときに感じていただろうプレッシャーを、
歌・ダンスでは敵なしのAKBN 0でも継続できているのか
いろりんは今後も成長していけるのか
心配で仕方ありません。
後ろを振り向くことなく、前を向いてAKBN 0を引っ張っていってほしい。
僕の心配が杞憂に終わることを祈ります。
中学生を推すのに抵抗があって、今は少し離れて見ていますが、
いろりんが高校生になって、今以上のパフォーマンスをしていたら
推しメンいろりんになっているかも。。。
ではでは
