本屋で今年の2月受けた前期試験が載ってる赤本を確認してきました。
発売が遅めの大学だったのと、まだ大きい本屋さんにしか置いてないので、卒業証明書を取りに行った帰りに寄ったのですが、、
見直すと
物理の電磁気(コイル)
数学の
場合の数と確率
が、具体的に、他の人より出来てなかったようです。(講評を参照)
物理で熱気球が出題されて、それが出来なかったのですが、それは難指定されてました。
個人的には物理で取る作戦だったので、そこが失点ポイントでした。
場合の数と確率は、この8月、中心的にやっていたので、今後の模試での出来具合が問題になってきます。
全体としては、数学は易化だったみたいなので、要補強です。
単科医大でも、先ずは基本・標準問題を取り切ること。
そして、それを本番で見抜けるようになっておくこと。
これを念頭に勉強してきたので、点数に繋げれるように進めます。
それでは、また。