「大分まちなかTV」公式ブログ -4ページ目
24日から31日までは「ハロウイーンウイーク」。大分市中心部の各商店街のお店で、お菓子がもらえます。キッズはまちなかに集まれ~!!
お菓子を無料配布。なくなり次第終了となります。お菓子を配布するお店には「スマイルパンプキン」を貼っています。実施するのは府内五番街、ガレリア竹町、セントポルタ中央町、サンサン通り商店街、ポルトソール通りの5商店街です。
府内五番街商店街で今週末の19日、20日の午後1時から午後10時(午後9時ラストオーダー)までは、ビールフェスを実施します!。ドイツのオクトーバーフェストで実際に提供されるビールも入荷するそうです。場所は府内五番街のオープンカフェ会場。雨天の場合は各個店で開催します。
2回目になる「大分市議インターンシップ報告会」が、19日午後1時から大分駅前のホルトホール408会議室で行われます。
市議インターンシップは、学生が議員の仕事に同行し、勉強する機会。今年は大分大学の学生3人と、芸短大の学生4人が参加しました。6月から9月の約3ヵ月間、大分市議会に通い、議会や委員会の傍聴をしました。
高橋弘己議員班は現地視察を中心に学んだこと、三浦由紀議員班では市役所の各課に聞き取りに行き一般質問を作った経験、宮邉和弘議員班では市議会の仕事内容を中心に発表します。入場無料、予約不要です。
芸短大国際文化学科2年、立石はるなさんが監督した短編映画「SWEET PEA」が、韓国安山市主催の常緑樹国際短編映画祭の予選を突破し、入選作に選ばれました。映画祭事務局から、「25日の表彰式に出席してほしい」との連絡が届いたのです。具体的な賞の名称は当日発表されるそうで、とても楽しみです。
今年8月、大分市で行われた芸短大とソウル芸術大の合同プロジェクト「第3回日韓学生短編映画制作交流」の際、芸短側の学生だけで脚本、撮影、編集した作品。全部が韓国語のセリフで作られたラブストーリーです。
立石さんはハングル検定準2級の実力の持ち主。映画製作は初めてでしたが「1年生の時から韓国のとの映画交流に携わってきた成果が出たと思う。短大卒業後は韓国の大学に留学したい」と希望を膨らませてます。
13日から配信が始まった「大分まちなかTV」は、開局に先駆けて大分県庁から表彰されたユニークな放送局です。9月末、最終審査が行われた大分県まちなかにぎわいプラン(学生枠)で、優秀賞を獲得しました。昨年9月に始まった学生と街のコラボ放送局「十三夜TV」以降の取り組みが高く評価されたのです。13日の放送では、その最終審査と表彰式の模様をビデオで紹介しました。 「大分まちなかTV」の学生も、映画制作に参加しました。
11月3、4日に津久見市保戸島で行われる「保戸島映像音楽祭2013」で、県立芸術文化短大生が制作したオムニバス映画「海上の迷宮(ラビレンス)」が上映されます。
島の小中学生や住民らが出演。風景と人物が織りなす「小さな島のファンタジー」です。
上映会は3日午後1時から、保戸島小中学校体育館で行われます。男子小学生2人の「恋のサヤアテ」▽記憶喪失になった女子学生の島紀行「メモリーズ」▽ミステリアスな「不思議な穴」▽犬が話を始める「マリカとケン」▽妖精のような少女が登場する「島へ」の5本。いずれも芸短大生が企画し、シナリオを書き、グループ撮影しました。
午後2時からは保戸島出身のソプラノ歌手・清家麻衣さん(芸短大非常勤講師)の「里帰りコンサート」があります。誰もが知っているクラシックや日本の歌を、会場の観客と歌う予定です。
島の中心部にある保戸島安藤会館1階では、3日午前10時から、学生や津久見市民らが撮影した写真展を開きます。4日午前10時からは、同会館でも映画「海上の迷宮」を上映する計画です。
13日の放送では、今年の夏、ビヤホール「天空物語」(トキハ屋上)で人気を集めた天空ガールズの映像をご紹介しました。来年の夏も楽しみです。
第3回スマートフォン映像祭が、12月7日に開かれます。ただいま、作品募集中。10分以内の短編映画なら、ジャンルを問いません。13日の放送で告知しました。
10月13日の「街角ニュース」です。「第1回大分都心未来戦略会議」「フンドーキンマンション始動」「トキハインダストリー前ライブ」です。
大分市にあるオタクBAR「おたらぼ」。大分市中央町2-9-12-202。13日の放送では、超代表の「やまと」さんたちに来ていただき、「スクランブル大作戦」(14日)について熱く語っていただきました。11月23日には、大分のおたく総集合の大イベントが開催されます。

