とほほな失敗談 -3ページ目

木村祐一郎の失敗談(まちプロver.)

私は初め「ほうれんそう」という言葉を分かったつもりでいました。「報告・連絡・相談」。
ごくごく当たり前のことで、尚且つ簡単なことだと思っていました。しかし私は、上司が言った言葉を大体こうだろうと“思い込んで”業務をしていました。
すると何回もダメのメールが届きました。私自身どこが悪いのかはっきり分からないまま、同じような内容の修正版を提出しする。こんなやり取りが何回も続きました。
最終的に電話がかかってきて怒鳴られるまで何も気がつきませんでした。この時足らなかったのは、連絡と相談です。
曖昧な事を曖昧なまま、自分の思い込みで業務をしてはいけないんだってことをこの経験から学びました。

新井悠子の失敗談(今までの体験ver.)

曖昧な理解で業務を進めていた。そのため、時間内に業務が終わらなかった。
分かったふりをして、仕事に取り掛かるのではなく、今自分が何をしなくてはならないか考え、与えられた仕事は何を目的としているのか考えて取り組むことが大切だと知った。

新井悠子の失敗談(まちプロver.)

歌舞伎町の店舗にアンケート回収を行った時、番地が分からず、何度も何度も同じ場所を行ったり来たりしてしまった。16件を回るのに、思った以上に時間がかかってしまった。