今日は、

おいらの大切な人の誕生日。


プレゼントの一つとして、1本のバラの花。

のはずが、花屋さんのおかげで、5本に。


ありがとう、花屋さん。


大切な人が喜んでくれるというのは、やっぱりうれしい。






何でもできてしまう。

編集しているのか?

『笑っていいとも』でやることは、編集していなさそうだけれど、

事前打ち合わせで対応している?

影で練習しているのは、まあ、当たり前として、

きむらたくやは、ヒーローにするってSMAPで決まっていたりする?


思ったことのメモとして。


いっしょに仕事をしているインドの人たちと、

地元のインド料理のお店に行った。

店員のおばちゃんが、えらそうに、いろいろ説明してくれた。

いい加減、気分が悪くなってきたと思ったら、

いっしょに行ったインドの人たちが、


『それは、うそですねぇ。』


とおばちゃんに。。。

口喧嘩になったのだが、それは、まあ、いいとして。


インドにも各地域で違いがあるのは、知っている。

インド人がその説明は間違っていると言っている。

この場合、一人の日本人のいうことより、多数のインド人が言うことが正しいと思うのは、

自然ではなかろうか?


インド人が間違っているといった説明を、別のお客にもしているのを目にして、

『知ったかぶり』はしちゃ、いけないだろ?と、腹立たしいと思ってしまった。


このことに限らず、

中途半端な理解しかできていない状態で、人に伝えてはいけないと思う。

そうでないと、それを伝えられた人の人生を狂わすことになる。


社会の中で、生きていく限り、少なからず、人に影響を与え、そして人から影響を受ける。

それを全く考えない人たちが多すぎる。


それとも、ただ、自分の間違いを認めたくないだけか?


が、今の時代、正しいのかどうかは、googleを検索すればわかってしまう。

結果、狼少年、狼中年、狼老人になってしまう。


これからは、わからないことは、

わからないと言える人間、

間違ったことは、間違ったと認められる人間、

つまり、自分に素直な人間の時代だと思っている。


人はともかく、自分は死ぬまで素直でありたいと思う。


そのお店の名誉のために言っておくと、

料理は、決してまずくなかった。

インドで料理を食べたことはないので、本場のインド料理の味とは、比べることはできないが。。。