という名がつけられるか
際どい位置に立っている
トン・デミーナです。
さて、そんな
トン・デミーナが、
納得できない名前をつけられないためには
どうすれば良いのか
一晩中、眠りながらも考えた結果が
自分に今できることはなにかでした。
むしろね、これしかない。
社会人に無くてニートにあるものって
時間でしょ。
お金を稼いでるわけでもないので
資金が増えるわけでもない
ただし、時間というのも大きな価値です。
大学の4年間は
高い学費を払って学びましたよね。
でも、大学の講義などで
学んだことを生かして勤めている人は
そのうちの何%なんでしょうか。
専門職と言われる人たち以外は
(きっと)全然関係のないところで働いていますよね。
じゃぁ、あの高い学費を払って通った4年間って
なんのため??ってなるわけじゃないですか
それは、ただ1つ!!
4年間という自由な時間をお金で買っていた!!
わけですね。
そう!!
頭のいい皆様なら
お判りでしょうか。
ニートは、無償で
時間を得てるんです。
素晴らしいですよね。
でも、無償というのは
”タダより怖いものはない”という言葉があるように
デメリットがつきものです。(無い場合もまれにはあるでしょうが)
それが、ニートとは・・?でも言った
社会復帰の際の履歴書です。
お金は勝手に増えてくれるわけではないので
生きるためには、いつしか働かなければいけません。
その際に、必ずこの空白の期間は
今の世の中では、悲しいことに
ニート=何か問題がある
と結び付けられる傾向にあるので
採用者様も思うわけですよね。
こいつ、どこが問題なんだ・・・と。
まあ、そこは割り切って
思われてもいいと思う以外方法はないかと思われます。
(嘘で流せるスキルがあれば問題ないかもしれません)
けど、けどね、空白の期間を何もせずに過ごすと
どうしよう・・・面接官に何聞かれるのだろう・・
自分には何があるのだろう・・と
凄く不安になってしまうと思います。
それは、当たり前のことなんですよ。
だって、自信になるものがないんですもの!!!
だから結局、言いたいのは何か
今からでも遅くない。
自信の源を探しに行きましょう!!
ってことですよ。
次回に続く・・・。
