ちょwww五郎師匠・・・・・・・。
とりあえず結果が明らかになるまでは静観ですな。
それはそれとしてブラゼルっすかぁ。
ほんのりと暗黒期の再来みたいな予感もしますが、ホワイトとかコールズとかフランクリンとかキンケードくらいはがんばってほしいっすね。
ってアカンやないか~い!!
ま、ジョージやアンディの例もあるしこれも静観かなと。
それにしてもひとりツッコミはむなしい。
何のそのどうで死ぬ身の一踊り
テリー
ごぶさたしてます。
ふと気づけば年が変わり年度も変わり、
イチロー選手までが胃潰瘍で倒れる今日この頃、
みなさんいかがお過しでしょうか。
こちらは休日に行きつけの漫喫で『闇金ウシジマくん』を
イッキ読みするくらい充実しまくりです。
まじでおっかねえよ。
たぶん『こち亀』か『ゴルゴ』に手を出すのも時間の問題かとは
思うけど、まあそれでもエエかなぁと。
トラブルが続けば静かに暮らしたいと考え、
いざ平穏が手に入ればすぐに退屈だと感じる。
そういうもんだと言ったのはいったい誰だったっけか。
ま、毎日何もなければ全然つまらないだろうし、
しあわせの上限なんて言い出したらキリもなし、
なにより前向きにがんがん行くなんてこともないだろうし。
なあそうだろ、スグル?
あ、この方法前に何回か使ってたな。
テリー
あなたの時代が終わったわけでなく
あなたが僕たちと歩こうとしないだけ
私は、小学生のころ、オフコースの歌に熱中していました。
最近は、昨晩のメニューですら、すぐに忘れてしまうのに、
なんとも幼少のころの記憶は鮮明に残っているものでして、
いまでも、ほとんどの歌を空で歌えてしまうほどなのです。
上記は、中でも大好きな「僕らの時代」からのフレーズで、
自分自身に対する一種の戒めのようになっているものです。
前を向いて、一歩ずつ、着実に進もうと心に懸けるのです。
by スグル