日刊スポーツ

 左ひざリハビリ中のオリックス清原和博内野手(40)が1日、2軍高知キャンプでプロ23年目のスタートを切った。昨年2月中旬に宮古島キャンプを離脱して以来の約1年ぶりのユニホーム姿で、軽い50メートルダッシュ5本のほか、塁間キャッチボールや100スイングの力強いティー打撃を報道陣に公開。時折笑顔も交え、復活へ向けた順調な回復ぶりを示した。「手術後はベッドに3週間いて3カ月間、自力歩行できなかったことを思えば、本当によくここまで来れた。投手が投げる生きた球ではないけど、打つ方は力を力を入れて振れる感覚もあります」。2軍キャンプでは異例の報道陣70人とファン300人が集まるなど、注目度の高さもうかがわせた。


二軍なのに((((((ノ゚⊿゚)ノ

怪我はしっかりせんとですね合格

サンスポ

横浜の先発の柱となる両右腕がブルペンで力強い投球を披露した。

 昨季まで4年連続開幕投手を務めた三浦は約100球。「バランスよく丁寧に初日から気持ちよく投げられた」と満足そう。約60球を投げた寺原は「去年のこの時期よりいい」と仕上がりは早そうだ。

 気になる開幕投手争いだが、大矢監督は「2人がライバル意識をもってやってもらえればいい」と高い次元での競争を期待した。


どっちかわかりますけどべーっだ!

相乗効果というやつですね!!

日刊スポーツ

 ヤクルト高校生ドラフト1巡目佐藤由規投手(18=仙台育英)が無難にキャンプ初日を終えた。ブルペンでは他の投手が捕手を座らせて投げ込みを行う中、「最初なのであまり飛ばしすぎないようにした」と立ち投げでフォームのバランスを確認した。すべてのメニューを順調に消化し「やっぱりユニホームを着ると燃えます。チームで一番若いのでこれからも元気ハツラツとやっていきたい」と笑顔で話した。


沖縄ええなあああああああああべーっだ!パー