電卓です。



依然として、成績表が届く気配がありません( ̄_ ̄ i)


ったく、どうなってんだ・・・





あと、始業式のある4月6日には教科書購入をする時間があるのですが、


それの詳細も全然入ってきません。



そのため、当日どれだけ金が必要なのかが読めないのですよ・・・(´Д`;)


(専門書とかは継続して使うのが多いから、入学した時よりは安く済むかな・・・

まあいずれにせよ、金額がわからないと話になりません。)






尺が余ったので、「ちちんぷいぷい」火曜日の、ロザンが出ているコーナーについて少し触れようと思います。


大阪駅周辺で道に迷っている人をロザンの2人が道案内してくれるという内容です。



ロケ中に、なぜか菅ちゃんが外国人を積極的に誘うんですが、その際の英語が・・・うん・・・(笑)


まあそれでも会話を成り立たせようとする菅ちゃんは素敵です(^_^;)


(まあ結果的に、ウジが大して目立たないわけですがw)



2人の活躍ぶりが見たいかたは、毎週火曜日17時過ぎぐらいにやってますんで、どうぞご覧ください。



ではさよなら~

どうも(^O^)/




最近プレべよりもジャズべの方がいいかもって思い始めてるMeeKoです(*^▽^*)




今回は自慢します(‐^▽^‐)




でも、自分の自慢ではありませ~ん(・∀・)




誰の自慢かというと…




オレの弟の自慢で~す(^O^)




(なんか、文章にしてると親バカならぬ兄バカみたいでいやだなぁあせる




オレには4つ下の弟がいます♪




来年度からは新中学生なわけですよ☆




んで、明日が卒業式で、今日通知表とやらを持って帰ってきたわけですよ^^




(オレ達の成績表はまだ来ね~のかよ(#`ε´#))




んで、もう分かると思いますが、その通知表がすんごかったんですよ!!




まぁ、見てやってくだせぇww




ズドンドンッ






チームACT~帰宅部の集い~のブログ-オール◎






(↑児童氏名は最初から書いてなかったかのように編集しておりますにひひ




ちょっと見にくいかな汗




三学期のところですよ!!




オール





なんのオチもなくタダの自慢ですよww





いやでも、すごくないはてなマーク





中学校でオール5ってのは結構いるけど、小学校でオール◎ってすごくない!?





オレの母校の感覚的にはオール◎ってだいぶレアなんですよ!!





つーわけで、すごいねっていうコメントを待ったりしちゃったりしてますよwww




どうも!










どうも!












どうも!!!!!!!!!

















アスパラガスです!!にひひチョキ













いやぁ~わたくしもですね・・・






この春休み、ずーっと家でゴロゴロしてたわけでは







ないのだぁ~!!!!





いろんなとこを自分の足で歩いて、


いろんなものにふれあい、感動したのだ!!!シラーグー




ということで、私が遭遇した、奇跡のオブジェの数々を



これから紹介していきましょう!!≧(´▽`)≦








題して・・・

アスパラガスの

奇跡写真館!!!








では・・・(←静かな口調で笑)








エントリーNo1

「ココに入れろ」

チームACT~帰宅部の集い~のブログ-おもしろ2

撮影者:アスパラガス

説明:とあるゲーセンのUFOキャッチャーにて撮影。

キラキラと輝く豪華な装飾品をあしらった、使用済みのペットボトルはカルピスだろうか。

従来のペットボトルの使い方を応用し、UFOキャッチャーとのコラボを実現させた、

その奇跡の瞬間をとらえた一枚。UFOキャッチャーを用いて用意された輪を

このペットボトルの先端に「入れる」。「ココに入れろ」と書かれたステッカーはまるで

私たち、挑戦者をあざ笑うかのようだ。いままで、このUFOキャッチャーに財布を食われた挑戦者たちは

計り知れない。見事この試練を成功させた者には「永久の栄光」と称される豪華な賞品を得ることができる。











エントリーNo2

「暴走モード」

チームACT~帰宅部の集い~のブログ-おもしろ1

撮影者:アスパラガス

説明:同じくゲーセンのUFOキャッチャーにて撮影。

「暴走モード」とは一体なんだろうか。人類が求め続けた

その答えがココにあった。「1発GET」とはこのUFOキャッチャーが1発で

景品を取ってくれるという意味なのか。それとも、1発で取れた者は

「暴走モード」の称号にふさわしいということを我々に教えているのか。

「暴走モード」の意味について深く考えさせられる作品である。