ハワイ移住を夢見て・・・

ハワイ移住を夢見て・・・

嫁がDV2016に当選!代行業者を使わず、無事にGCをゲットできるか!?これから、その道のりを公開していきます。

Amebaでブログを始めよう!

Aloha!

ケニーです。


今日は、我が家について少々紹介します。

家族構成は、

僕、ケニー、。40代。

嫁のキャンディー、30代。

長男のケインが小学校2年、

次男、ケビンは3歳。

男3人、女1人の4人家族です。

ケインもケビンも、ビーチデビューはハワイ、しかもカイルアビーチという、なんとも贅沢な子供たちです。

キャンディーはフラを3年くらい習っていたことがあります。

ケニーは、10年くらい前に、勢いあまって、プアプアで、ウクレレを買いましたが、今は部屋の片隅で、埃をかぶってます。って、ダメじゃん!!


最後の渡ハは、2013年のG.W.でしたので、もう2年以上、ハワイから遠ざかってしまってます(涙)


この4人で現在は関東のある都市に住み、仲良く暮らしております。

果たして、この満たされた日本での生活を棄て、移住を決意できるのか?

Aloha! 

ケニーです。すっかり気分はハワイアン!?


さて、抽選に当選したと言っても、当選者全員がGCをゲット出来る訳ではなようです

DV2016では、5万人のGC枠に対して、当選者は9万人でした(全世界からの応募総数は1,139万人だったようですので、倍率は126倍、案外低い?)。

ちなみに、DV2016では、日本人の当選者数は、302人とのことです。

詳しくはU.S.VISAの広報(Visa Bulletin For June 2015) こちら  をご覧ください。

なぜ、枠に対して、倍近い当選者を出すのか?

それは、当選しても仕事や家庭などの事情で辞退者が出ることをあらかじめ想定して、当選者を決めているからです。


では、当選者のうち、GCがもらえる人と、もらえない人はどうやって決まるのか?


それは、当選者に通知されるCase Numberがカギを握っているようです。

この番号は、アフリカ、アジア、ヨーロッパ、北米、オセアニア、南米の6つの地域別に、それぞれ通し番号となっており、この番号順にVISA申請後のインタビューが行われる言われています。ですので、このCase Numberが若ければ若いほど、良いらしいです。

当選者のインタビューの進捗状況も、先ほどの広報で確認できます。(現在はDV2015の進捗状況が確認できます。)


そして、嫁の番号は、

じゃ、じゃ~~~ん!



Case Number



2016AS000×××××!


スミマセン、あまり詳しく書いてVISA発給時に問題となるとまずいので、下5桁は伏せておきますが、いい線言っている番号だと思います。

というのも、アジア地区で例年発給されているGCの数の中に納まっているからです。

ワクワク、ドキドキ!


渡ハ回数16回、ハワイ好きのサラリーマン、Kennyです。

同じくハワイ好きの嫁が先日発表になったDV2016に当選しました。

DV2014から応募していたので、3回目のチャレンジで当選を勝ち取りました。


当選画面

無謀かもしれませんが、これからも代行業者を使わず、自力でGC取得を目指しています。

その道のりをブログで紹介していきたいと思います。

さぁ、果たして無事にGCをゲットできるのか?



乞うご期待!!!