久しぶりに大学時代の音楽仲間に会った。
人生つーか、アイデンティティとかについて語った。
勝ち組とか負け組とかゆーけど
そんなん基準は人それぞれだと思った。
日本人は共感文化だ。
自分と価値観が、似てたり、状況が、似てたり、多数派が優勢のような、だったり、
周りとなるべく兼ね合い取って、みたいな。
でも、今日分かった。
共感しなくても分かり合えることを。
それぞれが価値観がまったく一緒なんてあり得ないわけだ。
価値観が違っても、その人の人間性が好きならば、その人の意見も汲み取れる。
共感は出来なくても、別にいーではないか。
共感だけが全てじゃない。
あたしの頭は固かった。
そんな石頭を柔らげてくれた人たちの
人間性を愛してるから解釈できた話なんだな。
あたしの大好きな豊真将が休場…
19日に相撲観戦いくのに…
豊真将みたかった。
リハビリ
頑張れ‼

幕内とか幕下とかあるけどそりゃ番付も大事だけど、続けて欲しい‼
豊真将の所作から相撲スタイルから全てが大好き。
だから応援してる。

豊真将がまた土俵に戻って来れるように、願掛けとして何かやろうかな。
うーん、何をやろう。。。

スポーツは怪我が致命傷になりかねない。
本当にシビアな世界だ。
自分はなんて甘ったれた人生を送っているのかと思う。
もどかしい。
そりゃ、一生懸命仕事はしてる。
女としての人生は正直二の次といった感じで、ポリシーとプライドがある。
だけど、ギチギチに仕事してるわけでなく、力入れるとこ緩めるとこあるけど。
仕事ってバランスだ。
でもバランス取ってる時点でそれってガチじゃなくね?とも思う。
でも所詮女は、、、と思われるような仕事はしないって決めとる。
んー、なんの話したいのかわかんなくなってきたが、


とりあえず遠藤が逸ノ城に勝ったから良しとしよう‼
長男は大変だとか云うけど、
その都市伝説を聞いてるからか、長男は魅力的だ。
本当に1番目に生まれた長男は、下の児とくに次男がいたりすると、お兄ちゃんの顔になる。
お兄ちゃんなんだから、
将来はうちの跡取…
みたいな、時代は平成になれど、やはり次男や二番目とは違う扱いを受け、なんとなくそれを本人も生きながら感じ始める。
次男は社交的だったり、両親と仲良かったりするが、長男は両親とこじれたりする。
生き不器用なのだ。
しかし、そこがいい。
魅力的である。
私の知ってる長男たち(1番目に生まれた、下にきょうだいが居る、生粋の長男てやつ)は、だいたい思春期までは真面目だが、それ以降一旦壊れる。
今までのお兄ちゃん性を崩す行動なり何なりを取るのだ。
それを乗り越え、20代半ば過ぎてようやく開き直り、柔軟性が出てくるのだ。
なんとも愛くるしいではないか。
さっき電車で、長男次男の幼稚園か小学生くらいのきょうだいを見た。
お兄ちゃんはもうお兄ちゃんの顔になってて、弟は絶対的に弟の顔になっていた。
両親も無意識だろうが弟に対して触れる回数が多く、お兄ちゃんは両親と同じような立場で弟に接していた。
お姉ちゃんと弟のきょうだいも見た。
その場合は、弟はちゃんと弟の顔で、まろやかなかんじだった。
1番目の長男とは雰囲気がまるで違う。
生まれる順番て大きいんだな。
とにかく、何がいーたいかとゆーと
私は1番目の長男が大好きなのだ。
松田龍平松田翔太も龍平の影のある感じが昔から好き。
瑛太永山えいとも兄の瑛太のが好き。
中村勘三郎の息子も、名前忘れたけど、長男の、しっかりした、俺がこの世界引っ張っていきますみたいなのが、もう泣けるじゃないか。あの真面目で愛がつまってる一生懸命なかんじが。
あ、でも、貴ノ花と若ノ花は、次男のが長男ぽいな‼
あれ⁉⁉⁉