こんにちは

今回で1年目の話は最後に
なります
細かい事を言うと
他にも色々とあったのですが
細かすぎるし、いっぱいあるし
2年目、3年目
といくので、あんまり
長くなるのも大変で
では、1年目最後の話
いきますー
誰かが旅行に行くと
必ずお土産を買って来なければ
いけないという暗黙のルールが
ありました
そこまではいいんですが
それを園に持ってくると
必ず1年目の先生に朝渡します
で、放課後の時間に
上の先生から渡していきます
ま、ここまではもしかしたら
他のところでもしているかも
しれませんが、それだけで
終わらないのが、あの職場
跪いて、「どれにしますか?」
と聞かなければいけません
で、何故かわかりませんが
上の先生が取ったら
「ありがとうございます」
と言います
不思議(笑)
ちなみに、1年目の人が
外部の研修で園にいない時は
このお土産は次の日まで
そのままにしています
配るのは必ず1年目でないと
ダメらしいです(笑)
配っている最中に
上の先生がどこかに行った時は
その先生が戻ってくるまで
待ってます
そしてもう1つ
1年目の冬
雪が降った時に定時の17時前
こそっと駐車場に行って
上の先生たちの車の雪を
落としていた時です
2年目と3年目の先生が
来て、一緒に雪落としをして
くれようとしました
え、何急に優しくなった?
と思ったら、すぐに上の先生たちが
仕事上がって帰ろうと車のとこに
きました
「え、雪おろしてくれたの?」
「ありがとー
」
「もしかしていつも
やっててくれた?」
と言ったら、それに対して
「いえいえー」
「いつもやってる
あんな感じで大丈夫でしたか?」
とか言いやがった

いつもやってないじゃん
ま、4月からずーっとこうやって
最後だけやっていいところどり
して、上の先生が気付いて褒めて
くれたり、感謝してくれた時に
そんなそんなーとか言うの
本当に人として最低だと思いました
あーやだやだ
