前回までの続きではあるのですが、「推し」という言葉に慣れないのでタイトルを変えますにっこり

 

この話で一旦区切りたいと思いますが、これは「藤井風さん情報」が主軸ではなく、「藤井風さんを知ったときに私が感じたこと・私に起きたこと」の話ですので、十分ご注意ください~(?笑)

 

 

 

花のMVは毎日観ていましたが、並行してYouTubeのあらゆるコンテンツや、SNS上の情報を見漁った2025年1月…

 

なんてことだろう、いい曲しかない不安

 

正直、今世に出ている曲たちだけで私は一生過ごせそう…というのがこのときの気持ち。

なんでもっと早く気付かなかったの?母がずっと囁いていたのに、なんでスルーしてたの??そんな気持ちにもなりましたが、「今」がそのタイミングなのでしょう。

 

そして、

なんて奇跡のような人なのだろう不安

 

YouTubeなどのコメントにも、天才とか神とかいう言葉があふれています。あれこれ言いたいことがありすぎて語彙力を失って、まとめて天才と言ってしまいたくなる気持ちが凄くわかります。

音楽(作曲、作詞、並外れたピアノと歌唱パフォーマンス)の才がありすぎて、人柄が魅力的過ぎて、利他の精神を地で生きていて、他にもあれもこれも兼ね備えていて、どうなってるの?と混乱するのですよね。

 

でも、幼少期から人並はずれた努力(と思っていらっしゃるかは分からないですが)や積み重ねもあって、人の助けになりたい、人として成長していきたいという純粋でひた向きな思いや、沢山悩んだり葛藤したりもあって、凄いんだけど、凄く人間らしいとも思うのです。

(後に、過去の偉人らによる天才の定義には「努力」の要素が欠かせないことを思い出したので、天才という言葉を使う抵抗が和らぎました)

そこが魅力だし、応援したい、というより、守っていかねばというような、味わったことのない不思議な心境です。

 

「世のため人のために志を成し遂げたいと思っているこの方を応援し守っていきたい」

「ピュアで優しくて勇敢なこの魂を応援したい」←こっち、誰目線なんでしょうね(笑)

 

という心境が近いでしょうか。

 

とはいえ、一ファンにできることは限られています。

曲を聴いて毎日いい気分になる(平和に貢献)。

inspireされながら、自分の為すべきことを為す。

執着せず、ただ見守り、出来る応援をする。

なんなら、突然アーティスト辞めますと言ったとしても、既にある名曲たちを大事にしていけばいいので、何の問題もない。次のステージを応援するのみ。

 

私としては、そんな気分です。

 

 

 

更に色々見ていくと、自分とのちょっとした共通点に気付きました。

クローバー誕生月と血液型が同じ(どこか似た性質があったりするのかなぁ?)

クローバー2月にリリースされた真っ白の背景写真の場所から徒歩数分のところに住んでいたことがある…しかも藤井風さんと同じ、27歳頃あんぐりしかも今まで住んだ中で一番好きな場所キラキラ

 

 

クローバー「ラ」の音は宇宙の始まりの音であり、大事にしているということを風さんが何かの媒体で話されていたのですが(もう見つけられないのですが、音声がシェアされていたのを聞きました)、同じこと知っている人がいる!!…のは不思議ではないかもしれないけど、それが藤井風さんなの!?という衝撃を受けました。私は全く同じそのことを、某大学社会人向け講座でとある恩師から教えていただき、ずっと印象に残っていることの一つです。しかも27歳の頃に(笑)その時以来この話を人から聞いたことがなかったので、びっくりしたのでした。

更に、その「ラ」は現在一般的に用いられている440Hzから少しずれるというところも同じなのです!

クローバーそういえば、前回の記事と関わる、チベット体操の世界に深く踏み入れたのも27歳頃でした。

クローバー風さんの曲やお話によく出てくる、ハイヤーセルフ関連への理解が深まったのも27歳の頃。

クローバーベジタリアン…27歳の私もそうでした(しかもこの時期限定)。

 

 

27歳。

 

 

なんで27歳?

27歳がどうしたの?

27歳……他に何があったっけ。

 

いや、いろいろあった(笑)

 

突拍子もないことを書くと、体外離脱で宇宙に飛ばされたのも27歳頃。(宇宙では地球外のどなたかとご対面したり、何とも表現し難い宇宙の音・和音を聞いた日もあったり、脳?に何かされた日もあったり…)←あまりにアレなのでなかなかブログに詳しく書けていないことの一つ不安

 

上記の一連のことは繋がってもいて、27歳は自分にとって、意識の拡大や統合プロセス(という表現で合っているかな…)において、なかなかに特別な歳だったんですよね。

様々な圧倒的な体験に伴い、急激に宇宙への理解(自分なりの解釈)が深まった時期です。といってもそのままどこかおかしな世界へ飛んで行ってしまったのではなく(笑)全く逆です。

20歳前後に特大の危機的イベント(spiritual emargency)があって、27歳頃はやっと色々腑に落ちて地球に着地できたような気がしているのです。ある意味、スタート地点です。

 

ちなみに、宇宙に吹っ飛んだ話はだいぶインパクトあるとは思いますが、一連のプロセスにおいてこのエピソードはおまけ(私向けoption)のようなものです。それより内的変化・進化が重要で、体験に惑わされたり囚われたりしては、変化・進化の妨げになってしまうこともあると思います。←これ実は大事なことなので補足だけしておく

 

 

そんなこんなで、色々と27歳を軸にシンクロすることに驚いていた2025年2月。

シンクロ=my Journy上何らかの意味がある。

 ここらで一旦スタート地点である27歳をよく思い出してみたら?

 大事なことがいっぱい詰まっているよね?今こそ生かせることあるよね?

そんなふうに、やんわり捉えています。

 

冒頭の

なんでもっと早く気付かなかったの?母がずっと囁いていたのに、なんでスルーしてたの??そんな気持ちにもなりましたが、「今」がそのタイミングなのでしょう。

に繋がります。

確かに、今必要なことのようです。

 

なんとなく、藤井風さんが27歳のうちに記録しておこうと思ったのは、こういうことからでした。

 

 

今日が風さん27歳最後の日。

明日、Premaの誕生と共に遂に28歳へキラキラ(本当のお誕生日は6/14)

 

 

さて、これから私はどう生きようかな?ニコニコ

Prema(愛)を受け取って考えるとしようハート