財務大臣の片山さんが、これから日本版DOGEをやる、生活保護は現物支給にしたほうが効率的ではないかと記者会見で言っており、私は大賛成の立場です。
集団ストーカー被害者になると、世の中に生活保護受給者がこれほどいるのかと驚きます。本当に一日中、無職の生活保護受給者に待ち伏せされるようになります。
外国人生活保護廃止は当然なのですが、生活保護自体も審査の厳格化をするべきだと思います。特に厳格化するべきは、精神疾患を理由とする生活保護申請です。
この間、資格を喪失した精神科医が、無資格で生活保護申請の際の診断書を書いて逮捕されたという事件がありました。これは氷山の一角で、類似の精神科医による診断書偽造はキリがないと考えています。
手足が欠損していたり内蔵疾患で働けない方々が生活保護なのはいいのですが、統合失調症や躁うつ病で生活保護受給している人の一部に、何故か宗教活動や政治活動や防犯パトロールをしている方々がいるようです。
そんな活動が出来るならば何故就労しないのか? 不思議で仕方ありません。
意思疎通ができないレベルの重度の精神病の方々は仕方ないと思いますが、精神2級レベルの場合は、生活保護よりも就労指導したほうがいいと思います(できれば精神2級は廃止したほうがいいと思う)
郵便局の仕分けや、最低賃金で働いている市の臨時職員の雇用を、軽度の精神疾患の人たちに当ててはどうかと思います。うつ病の方々は、おそらく面接が高いハードルとなっているので、生活保護課と職業支援の窓口を一体化し、面接不要の官製の就労先を行政側で決めてあげれば社会復帰が楽になると思います。
というか、そういう方々を放置していると、宗教団体に取り込まれて犯罪者紛いの仕事をさせられるケースが多くなります。
かくいう私も、最近視力がヤバくて障碍者になりそうです。
テクノロジー犯罪被害者になると、眼球と視神経へのミリ波照射によって視力低下が起きる人が多いようです。私も弱視と失明を危惧しています。
最近、左目の乾燥が酷く、朝起きた時に左目が開かなくなったので、水曜日に有休をとって眼科に行ってきました。
検査の結果、最大矯正視力が0.6までしか出ておらず、弱視一歩手前の視力に落ちています。
視力低下について医師は最初、白内障を疑っていましたが、眼底検査と網膜検査をやってもらったところ、左目の眼球にナイフでスパスパ切ったような傷跡があり、それが視力低下と乾燥の原因だろうと言われました(しかし何が起因かは聞かれない)
傷の化膿止めの点眼液を処方してもらい、年明けの再診の結果、視力低下の原因が分からなければ大学病院を紹介してもらえるようです。
眼球の傷は当然、ミリ波です。
TIの方々、Youtuberの方々、政治家の方々、眼球に気を付けてください。
最近目が充血している方々が多い気がします。