体感予報 鯛野ニッケ
思えばここから私の沼は始まった、、、。
〈攻〉俺様気象予報士
〈受〉売れないエロ漫画家
広告でうざいくらいでてきて、でも気になって(短い分安かったし)、シーモア登録した思い出。
全p35。
大学の先輩後輩だった2人。売れない漫画家の葉は、イケメン気象予報士の瀬ヶ崎に養われているんだけど、みたいな。
お互いに、言葉足らず過ぎて。ま、結果本音言い合えばわかりあえたから良かったのかな。
言わずとも、伝わるものはあるはずだけれども、伝わってなさすぎ。
ていうか、あの態度では伝わりづらい。
絵もとても綺麗だし、ハッピーエンドでよかった。
ただ、短い。もっと読みたい。続編出ればいいのに。