先日、お盆休みで兄夫婦が遊びに来てたんですけどね、なんと伊勢海老獲って来ました(゚д゚)!
しかも割りと良いサイズ。30cmぐらいで胴回りもなかなか太かった(笑)
刺身と味噌汁にして食べたんですけど、刺身はブリブリで味噌汁は良いダシ出てた~(*´∀`)
舌鼓が三三七拍子ですよ!(意味不明)
また獲ってきてもらわねば(ΦωΦ)フフフ…
先日、お盆休みで兄夫婦が遊びに来てたんですけどね、なんと伊勢海老獲って来ました(゚д゚)!
しかも割りと良いサイズ。30cmぐらいで胴回りもなかなか太かった(笑)
刺身と味噌汁にして食べたんですけど、刺身はブリブリで味噌汁は良いダシ出てた~(*´∀`)
舌鼓が三三七拍子ですよ!(意味不明)
また獲ってきてもらわねば(ΦωΦ)フフフ…
ここ5年ぐらい夏に履いてたサンダルがぶっ壊れたので(やたら物持ちが良いんです:笑)、新しいのを買いました。
お店でどれにしようか物色してたときにこの写真のサンダルを見つけて、履き心地とかデザインが良いな~って思ったんです。
しかし、「いやいや、サンダルなんて消耗品だし、こっちのcrocsのパクリみたいな1000円のやつでも充分じゃないか?」とも思いました。
「う~む、まぁ多少値段が上がったとしても、気に入ったものを買うワクワク感を大事にしよう!ワクワクが更なるワクワクに繋がるわけだし(*´∀`)」ということでこのサンダルを買った次第です。
まぁ、セール品で2300円だったんですけど。
新しい靴とか服を買って、身につけて出かける時のワクワク感ってありますよね?
早速このサンダルを履いてワクワク感と共に意気揚々と散歩に出かけたんですが・・・
靴ずれして皮が向けた(ギャフン)
ま、馴染むまでの辛抱っすな・・・。
先週、姪っ子三号が遊びに来てました(そして今週は一号が遊びにきてますw)
この子はね~、もう全身で笑ってる感じなんですよね。
写真を見てるだけで、こっちまで笑えてきますw
あっという間に大きくなるんだろうな~。
全開で笑うもんだから、全部同じ顔(笑)
前に新しいバイクを見せびらかしに来た奴 がですね、「実はさ、もう1台買っちゃったんだ(笑)」なんて再び見せびらかしに来ました( ゚皿゚)キーッ!!
なんかね人生で色々あって、ヤケクソになったらしいですよ(笑)
つい先日も俺の弟の店 で自転車も買ったみたいですし・・・。(弟は自転車屋の店長をやってますので、どうぞご贔屓に!)
財がないのに散財してるのはコイツです↑
俺もですねバイク購入計画を進めてるんですけど、こうイマイチ、スムーズに進まないんすよねぇ・・・。
バイクを買うだけのお金を出したらいったいどれぐらいのエロDVDを買え・・・じゃなくてどれぐらいの貧しい思いをしてる子どもたちに食べさせてやれるんだろう・・・なんて遠い目をしちゃったりね(疑)
まぁなんにせよ、自分のバイクを買ったら写真撮りまくりたいっすな!
俺もバックから撮ってもらいました。
あ、ナンバー・・・まぁいっか(笑)
こんにちは、サボリ気味のKen*さんです。
突然ですが、今年の4月に南伊豆で撮ったこの山桜の写真が、こちらのフォトコンテスト で入賞したみたいです!
あるお花屋さん主催のフォトコンテストなので規模は大きくないんですけどね(笑)
これより以前にこのお店で行われたフォトコンテストの参加者数を見た時に、そんなに数が多くなかったので、「今回も少ないだろうし、これはグランプリ狙えるぜ(ニヤリ)」なんて、たかをくくっていたんですがフタを開けてみると最終的に350を超えるエントリー数・・・。
「ああ・・・これは入賞も難しいわ、良い写真いっぱいあるし」と半ば諦めていたので、嬉しい入賞となりました。
しかも投票制なので余計に嬉しいです(*´∀`)
商品券もらえるぜぇ~?
豪遊するぜぇ~?
1000円分だけなのにだぜぇ~?
ワイルドだろぅ~?(笑)
さて、今回は記念すべき200記事目です。
小生の写真に対する思いなんてものをツラツラと書いてみます。(お暇な方はどうぞ:笑)
去年、市が主催する一般参加型の写真展示会兼フォトコンテストに出展したんですね。
その展示会にはテクニックがありそうな人が撮ったと思われる上手な良い写真から、日常を撮った極々普通のスナップ写真まで色々と展示されてました。
それで、審査員はプロの写真家ということだったんですが、後日グランプリや佳作に選ばれていたのは、ほぼ後者の写真で、前者の写真は何も選ばれていないという結果でした。
正直、「このただのスナップ写真が選ばれて、自分や他の上手い人達の写真が佳作にも選ばれてないのは何故?」と思いました(佳作の数は20点ぐらいでした)
ちなみにその時にエントリーした写真はこちら。
あ、別に「俺の写真が選ばれないなんて!」みたいにそこまで自惚れて思ったんじゃないんですよ(笑)
でも選ばれてた写真の大半が本当に誰でも撮れる普通のスナップ写真だったので、純粋に疑問だったんです。
実際の話、この二枚目の写真は明治神宮の宝物殿に展示されたこともある写真だったので余計にそう思いました。
まぁそれでその審査員がどういう基準で選んだかというと、「あまり狙わずに自然に撮った写真」という感じだったみたいです。
と同時に、「中途半端なテクニックで狙ったような写真は選ばねえよ?」みたいな側面もあったような気がするんですよね。なんとなくだけど(笑)
うわ~性格悪いわ~と思いました(笑)
それでまぁ、規模が小さい写真展でありながら佳作にも選ばれなかったのはちょっと凹んだんですけど、結局のところ審査基準なんてその人が持っている解釈によるものであって、選ばれようが選ばれまいが自分の写真の本質的な価値は何にも変わらないんだよな、なんて思ったんです。
これは写真に限った話ではなくて、どんなことでも誰かが勝手に作った基準に照らしあわせたら価値は変動することはありますが、実際のところ何物にも左右されない価値というのはどんなモノや事にも存在していて、むしろそれが本質に当たる部分だと思います。
伝わってるかな?(笑)
本当の価値、すなわち本質に良いとか悪いとか、優れてるとか劣ってるとかレッテル貼りするのは幻想みたいなもんでクソ食らえです(笑)
へのつっぱりですよ!(分かる人いるのかな)
で、話がそれましたが、写真を撮る上でフォトコンテストで入賞を狙うのは遊びみたいなもんであって、実際は自画自賛できる写真を撮って、そんでもってその写真を見てくれた誰かが、「ああ、良い写真だな~」なんて思って、その一瞬でも日々の苦しいことや辛いことから解放されて、「いまここ」に気持ちが戻ってこれたなら言うことないです。
だから Photo is now 。
なんちゃって悟り系フォトグラファーです(笑)