マクラノギヌスの足跡 -3ページ目

マクラノギヌスの足跡

ハンドメイド粘土デコの日記を基本に、真逆の毒舌ワールドブログなど、書いています。
最近は有名キャラを自己流で人形にした粘土ロイドなども作っていますので、是非見てコメントください!
オタぽい痛い日記も書いてます。
軽くオタの方仲良くしましょう^^g

よく罪をおかした人がテレビとかで聞いたとか言っているが、ニワカ嘘ではないと思う。

脳裏を駆け巡り
汚い言葉が今にも吐いてでそうで

その囁きは耳をふさいだところで消えたりはしない。

もう嫌で嫌でしかたない。
足は底無し沼にはまったようで、ずっと息苦しいのに、深さはますばかりで藁ですらすがる光もない。

むろん犯罪なんてバカげたものをおかす気なんてことさらないが、その囁きの声は次第に大きくなって
深く深く重たくなったこの体をしずめていく。

そうさ
悪魔の声は身を滅ぼす
堕ちて堕ちて
底無し沼に沈んで
息もできない苦しみの中

自分の存在の無価値さを知る
頭の先まで沈んでいても
底の中ではあの人にはもう声が届かなくて

あぁ
だったら
どうぞご勝手にと思う訳なのです

こんなに辛く
涙だって溢れるのに
あの人の目には
また泣いているだけにすぎないのです

泣いても
叫んでも

届かない声よ

まるで
醜い人魚姫よ

底無し沼野海に
泡となって消えるが先か

それでも頑張って生きていたいと願いたいのです

人生よ

もう少し楽しくあれ
Candyからの投稿

こんな時でもおなかは痛くなる。

いや

こんな時だからこそ痛くなったのだろうか…。


でも、動きたくない

アイツがいるから。


アンリミテットバーストリンク?だっけ

SAOでもいいんだけれど

少し前までここじゃないどこかに憧れてた


たとえゲームでも

夢中になれるのであれば

その中に没頭して

加速して…


今でもその思いはまだ残る

SAOの発売日とかリアルに待ち遠しい


もしも

ここじゃないどこかへ

堕ちることができるなら…


だけど実際作中のようなことがあれば

その運命と人生を呪うだろうな


こんな何もできない

何もない

空っぽな自分では


第1層でゲームアウト


文字通りここではないどこかに逝けるわけだ…


そう、ここじゃないどこかに行っても

自分は自分

変わらないのであれば

何処かに行ったところで

何も変わらない


ただ悲しんで

泣いて

それでも生きて

また泣いて

悲しんで…

そうやって生きていく


ならここじゃないどこかよりも今は

私じゃない誰かになりたい


目頭を熱くして

耐えて生きて

何もできないで

いつかここじゃない何処かに逝くのであれば…


もう自分でいない方がいい


壊したい


そんな欲望を自制してしまうのではなく

その衝動を形にしてでも

自分の存在を形に表せるくらいに変わりた


アイツがそれでも

私という存在を

認めないのであれば

この世界に立つなど

精神が破壊される


壊れてしまうまえに


アンリミテットバースト

あの世界はいわば

生きていくうえで誰にでも生まれる

妄想世界


その呪文で

今ある現実から逃避行し

今にも流れ堕ちそうなその涙を

加速によって止めることができるのであれば

どこかではないここで生きていける


だけども

妄想も創造も

頭と心と精神を結構使う


ようするに

我慢の進化系にすぎないのだから


ならばどこかではないここでよりも

Anywhere But Here

更に妄想と創造をえて

飛んでいく憧れを抱き続けるしかない


そしていずれ立てなくなった足は

宙に浮き

Anywhere But Here


それならば

こんな風に願ってもいいかもしれない


白馬にのった王子様であればと…

いや、眠り続けれるのであれば

あるいは茨の森の姫のままでいいかもしれない

言葉にしばられ

追いつめられ

この苦しみは茨のように


聞きもしないで

見もしないで

受け流すことができるなら

その鋼の心臓をもって

眠るように生き続ける


すべてを無視し

何も考えず

生きるということだけに向かっていけるのなら


毒のリンゴを食らうより

私は私でいられるであろう




職場で別部署の水産部の人にいつも構ってもらってるのだけど、水産といえば鮮魚、鮮魚といえば朝に魚が来るってこともあり、出社の時に水産の業者さんと顔を会わせることも屡々。

その時、鮮魚の皆さんは、ぉ!別嬪さん来たなって言ってくれるんで、調子にのって、来ないと寂しいやろうと思って来たんですよぉ~とかいって、ほざいてるんだけど、結構ウケがよくて、業者さんも一緒になって笑ってたんですけども、まぁ、その程度で特に会話することなく、業者さんとは挨拶くらいだったんだけど。
今日とんでもないことがおきたんです。

日曜だから、市場は休み。
当然会うこともない業者。

来てたんです。
もう一個の会社に…。
なんかのついでに寄ったらしんだけども、私は欠品をいただきに丁度行ってて、その時バックヤードまで入ってた業者さんに言われてしまったんですよ。

ぁ!別嬪さんやないですか。
どうしたんです?こんなところへ?

こっちの台詞だと思ったよ。
もう赤面ですわ。

だって、そっちの店で働いてる人は知ってても一緒に働いたことないし、同じ部門ならまだしも、別部門…ぇ?どこが?何が?っという痛い視線よ。

名札つけてんだけど、当然どこにでもある名前だし、事情をしらんから痛すぎる視線。

そこへ、おいうちをかけるように。
あれ?いつもとノリちゃうやないですかぁ~。

だって。

うるさいねん!
あたりまえやろ、こんな顔で本気で別嬪とか思ってないちゅうねん。
ノレっか、他の店のよその部門で!


とんだ赤っ恥をかかされたんで、店に戻って水産部の人をしかっときました(;>_<;)もうっっ

悪ふざけもすぎるとこういうことになるんだな。謙虚にならねば
でも、自分的には、ぇえ!かわいくないですよぉ~みたいなんは無理。
そっちのがブっててキモいもん絶対・・・(;´Д`)
Candyからの投稿