どうも~

 なんか気づいたらもう9月も下旬、今日は突然変異で関東が肌寒くなったので一気に秋かこれは?! って身体がびっくりしました(笑)

 もう今年も残す所3か月ちょいなんですよね。早いですね・・

 ブルプロがサ終したのが昨日の事のようです(笑)

 思えば今年初めの冬~初夏までは色々迷走したりしてました。Blenderいぢりしたり、VRMでキャラ再現したり。

 因みにBlender先生は弄ってませんけど、中の人はアレの性質のせいで基本忘れようとしない限り忘れることは出来ないので今でも弄ろうと思えば弄れますが、作成スピードは半減してるだろうなぁ。

 

 初夏~盛夏が過ぎた今現在まではCoAが主流となってて。

 何だかんだCoAにハマってますねえ。水曜日にはアサシン実装したんで、背が低いのと見た目の印象で

「名前はメルロウフかカーヴェインがいいかな」

 って思ってたら誰かがもう作ってて作れませんでした(笑)。CoAはブルプロから移ってきた人多いと聞いてるし、事実俺もその一人なのでまあやむなしといったところ。

 アサシンは素早い動きが特徴で弄っててとても楽しい。何せ素早いキャラ好きなので(笑)。

 まあアサシンのキャラよりもアサシン昇格として出てくるくノ一みたいな子(葉隠だっけ??)に一目ぼれしましたがww

 あの子弄ってみたい~~~( ˘•ω•˘ )くノ一実装して!! 

 できるなら不知火舞ちゃんみたいな胸たゆんたゆん揺れまくる子がいい(爆死

 

 まあそんな中の人の妄想はさておき。

 来週はTGSです。スタレゾの運営も試遊の申し込み方法とかXでアナウンスしてたので、とりあえずLINE登録はしておきましたが遊べるとはあまり思ってない・・遊べればラッキーかな。

 TGSは中の人がまだ20代だった2000年からほぼ毎年参加してます。春(3~4月初頭)と秋(9~10月)に開催されてた時期から参加してました。PS2の販売で世間が賑わってた時代も、MMORPGのジャンルが韓国から押し寄せてきたときも、洋ゲーとして代表的(もう数億本売れてると言われてる)なGrand Theft Auto5が発売する年は岩星(ロックスター)ブースに行って友人とトレーラー見たり、Fallout4が発売された10年前はベセスダブースがあるのかと思ってスクエニの所に行ったらVault-Boy人形と小さい画面に公式トレーラーが流れてるだけで「うわ洋ゲーの扱いひっく!」とスクエニを蔑んだ目で見てた頃も、全部覚えてます。

 その後Fallout4VRが発売される年はわざわざ2時間くらい試遊待ちして遊んで、その後即VIVEを買う資金を算段するという事もありました・・

 

 気づけば若造から普通のオッサンになってましたが、ゲームショウは今でも行くと心沸き立ちます。暑いときは押し合いへし合い歩くあの会場もすげー嫌なんですけど(笑)

 因みにまだ若造だった頃、俺はコスプレもして会場を練り歩いたこともありますね・・(トオイメ

 

 そういやコスプレについては話してなかったですね。いずれ機会があれば・・・ww

 

 

 話変わって、前々回位にブログで書いたブルプロのグッズがいまだ売られてる場末のローソンの話。

 結局俺は根負けして、残ってるアクキー全部買いました(嘆き

 

 欲しかったフェステが手に入ってよかったです。

 場末のローソンてまるで世紀末な感じですね(笑)
 まあ確かにそこのローソンは東京23区内でわりと治安は悪い方の場所にあるローソンなので(笑)、そういう表現をしても別におかしくはない。
 東京に治安が悪い所あるの?! て思う人もいますが、渋谷とか新宿とか以外にも割と治安悪い所あります。治安というよりガラが悪いというか。
 まあそれでも今は大分マシになったんですが、20年くらい前はフツーにホームレスがいましたからね。リヤカー引いて。
 というと大体あっ(察し となる人はいるかもしれません・・・
 
 
 またまた話変わって、ついこないだiOS26が出たので、しぶとく使い続けているあいほん13ユーザの俺はアプデしてみました。
 色々変わりましたけど、目当てはロック画面の空間シーンの追加。
 画像を立体的に見せてくれる機能ですね。
 これをやってみたかったので早速ブルプロ画像で試してみました。

 

 元がPC画面のSSなので縦長だとあまりよくわからんな(笑)
 スマホを傾けるとこんな感じで動くの、いいですね~
 時計の大きさが縦長にできたり、ウィジェットが下に置けるようになったのも嬉しい。
 
 まあ惜しむらくは充電がもうできにくくなっててすぐ消耗してしまうことだが・・(もうじき使い続けて4年なので。。
 でも13は気に入ってるからもう少し使い続けたいなー
 
 というよくわからないブログでした(笑)
 ではまた次回。