先日、行けそうな時に行けそうな場所で、
キルト展があるってことで
行ってまいりました。
無料でもあったし。

ふくぞうも一緒に行ったけど、ちょっと見てからは茶店で
待っててくれました。
私はミニ講習会も受けちゃったので、2軒はしご。
すまないねぇ。

21時からのひとり手芸部

写真のはがきは行ってからもらったもので、
実は足を運ぶまで、どんな感じの作品があるのか
全然知らずに会場に入ったのですが

好き♪♪♪

パッチワークもキルトもレースも、あまりしないけど刺繍も好きな
私としては、
その要素が全部詰まっている作品群に、かなりときめきました!

近くで見ると、これらの細かい仕事にどこを見ても感嘆し、
遠くでみると、それぞれの作品がさまざまな雰囲気でうっとり。
遠近で違う表情を見せてくれてお得ですわ。

いや~、クレイジーキルトだと、
Doll服制作用に売るほどありすぎるレースやモチーフも活用できそうで
いいなぁ。いいなぁ。

代表?先生?の宮谷真知子さんという方も
帰ってきてから調べてみたら、クレイジーキルトの第一人者として
有名な方でしたのね。
夏の『キルトジャパン』に作品が掲載されるとお聞きしたので、
要チェックです。

また二年後に、同じ会場で開催される予定とのこと。
しっかり覚えておいて、また行きたいと思います。

それまでに、一つでもクレイジーキルト作品を
小さくてもいいから作ること、目標!


ちょっと忙しくてネット落ちしていた期間、
いつも以上に細切れの時間をちまちまと何に費やしていたかというと、、、

21時からのひとり手芸部

ヨーヨーキルトです。

色はキレイでよいんだけど、柄が好みではないなー
今後使えるかなーなハギレ程度の大きさの生地を
ちくちくちくちく

これをどうするかは決めてはいないけど、
ちくちくちくちく

カラフルで、とりあえず見ていて楽しい。
目の保養にはなります。

でも、このままの状態でもなぁ~
これをどうしようかなぁ~

明日、通勤ラッシュでもまれながら考えてみるとしますか。
そうしますわ。

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設 定
NHK『おしゃれ工房』以外に初めてキルト手ほどきを受けましたよ。
DVDで。

ふくぞうが図書館で見つけて借りてきてくれたのです。
でかした!
(日頃から、何に興味があって、何が好きかはよくよく言っておくものですね~)

21時からのひとり手芸部

見てみると、
ヘクサゴンのパッチの仕方や
ポーチのファスナーの付け方、
バック中の処理など、違うものですね~

見終わった後、持っている中のこうの早苗さん本と松山敦子さん本で
違いを確認もしてみました。
私的には、一番とっつきやすそう、楽な感じがしそうなやり方ということが分かったので
大変よかったです。

キルトで小物は作ってきませんでしたが、
今後挑戦する際には参考にさせていただきます。

いや~こんなDVD教材があったのですね~。
教室に行けない人にはかなり良いよね。
(キルト教室は日中開催が多いし)

それにしても、斉藤先生があまりニコリされていなかったのが
少々気になりました。
「楽しー!!!キィー!」みたいな雰囲気プンプンだと、さらに嬉しかったな。
そんなアホ風な感じはダメか。
何回もl見直すかもしれないDVDで、それはない方が、指導的観点ではいいってことかな?

まぁでも、すっごく楽しめたのでよかったです。

ふくぞう、ありがとおう~