前の生地に、ハンドメイドのキルトのポーチは見つかりやすいと書いたけど
少々訂正。

5センチ以上のものに限る。

まだちっこいポーチ2つは迷子中~。


ま、そんなことより、
あまり頭を使いたくないモードに入っているのか、
ハワイアンキルトが続きます。

針も糸も仕掛けたものに付けといて、
ちょっとの合間に進めたら、あら不思議!
こんなことが!

$21時からのひとり手芸部

二つを合わせたらポーチになりますなぁ。

でも緑やサイズの合うファスナーもないんです。
買いに行けるのであろうか?
そして、この後、仕立てはされるのか、いつになるのか!
ホヌのハワイアンキルトを仕立てました。

21時からのひとり手芸部

右は少し、左は下まで開くようにファスナーを付けてあります。

なんだかこの形、内袋をつけるときに上のカーブの部分が大変でした。
仕上がりもイマイチ。

『ハワイアンキルトのこもの』のサイズでそのまま作ったら、
私のデジカメには大分余裕があるサイズになりました。

妹と母見せてみましたが、特段の反応もなく・・・。

今現在は、自宅保有のカードとハンコ(大ぶりサイズ)等を入れております。
市販のポーチに入れるより、発見しやすい。
これは、キルトポーチの不思議のひとつだと思います。

もう一つは、たとえどんな出来上がりでも可愛く思えること。
自分で生んだ(作った)ことによる母性愛でしょうか~

妹宅に一泊してまいりました。
ダンナっちにはおうちで一人時間を楽しむ機会を進呈^^

初日は友人達も一緒で、赤子&甥っ子&猫は「可愛い」をいっぱい言ってもらえました。
よかったねー

で、ふと見ると、
前回来たときにパッチしていたキルトが形をなしていました。
キルティング前の状態ですがパチリ。

21時からのひとり手芸部

キルトジャパンを参考。

右から二番目の窓枠2つは私も(勝手に)参加しました。
私の目の前にあったんだもの。

だから、合作(笑)