**キョウのツブヤキ日記** -21ページ目

**キョウのツブヤキ日記**

なんだろう、いろいろ大変です。

さて、兄弟が集まる日がやってきましたが…

なんと

 

次女 ドタキャンガーン

 

おーーーーーい

アナタが言い出した話合いですが…

来ない という選択肢があったとは……何考えてるんだか…オエー

 

集まったのは、長男夫婦、次男、四男夫婦、末っ子夫婦、夫。

私は、ちょと用事があったので、途中参加

 

集められた兄弟たち。まず四男から始まります

 

四男 「今日は何なのはてなマーク

長男 「確かに、なんで俺たちは集められたんだはてなマーク

 

ちょっとイラっとしてたそうです。

ちなみに、末っ子にはなんで集まるか事前に話済。

その流れで、次男も知っていたようですw

 

夫 「お墓のはなしなんだけど…」

四男 「誰かのおかげでキャンセルになったけど、

    次女がやってくれてるから、今更関係ないじゃん

    そんなことで呼び出したのか、帰ろうかなムカムカ

(四男、夫嫌いもあり終始ケンカ越し 何も知らないって幸せですよね…)

 

夫 「お墓を建てるのかどうか、

   もう一度ちゃんとみんなで話し合いたい

   その話をすることは次女も了承済

          だからちゃんと話しよう」

四男 「また次女がいない時に、勝手に話をして

    高いキャンセル料支払わせて、文句しか言わない夫

    いい加減、かき乱すなよハッ。責任とれないだろピリピリ

    この前のことで、お前の意見なんて誰も聞かないし

    何がしたんだムカムカ

 

と、完全に夫をバカにしている 発言

ちなみに、次女がキャンセルしたいと言っていることは、

末っ子嫁には言いましたが、それ以外には言っていません。

 

夫 「そもそも、お墓の管理者を次女にするのもなんか違うし

   母さんはお墓いらないと言っていた。

   だからこそ、墓じゃなくても、他の方法に変えても

   問題ないと思う。

   今だからこそ、話合いをして、どうするか決めたい

 

四男「お前一番関係ないし。仕切って話するんじゃねーよムカムカ

(四男よ、話合いできないなら、帰ってくれと思っていたそうですアセアセ

 

長男 「まぁ、確かに管理者を次女にするのは…

    ただ、墓が欲しいって一番思っているのは次女だし、

    俺はなんでもいいけど。あえて言うなら、

    早く家にある骨を、どうにかして欲しいなぁ…」

 

末っ子 「もう管理者でもめるのイヤだし

     管理者がいらない所とかにしてもいいかもね。

     同じ場所で建てようとしてるんでしょ。

     あそこにこだわらなくても…」

 

おー 話合いっぽくなってきました爆笑

長男は相変わらず自分勝手な意見ですが…

いい感じの話合いと思っていると…

 

四男嫁 「こんなどうでもいい話、時間の無駄じゃん

     次女いないし、勝手に決められないし

     そもそも、なんで夫の家で、

     夫の言われた通り話してるの?? 

     軽自動車買えるぐらいのお墓なんて、安い買い物に

     ケチばっかりつけないでくれる?

     大人が集まってする話じゃないよねーキラキラ

 

はぁ、 

やっぱり、、まとまらない…

四男嫁… ここで登場か…笑

(軽自動車の150万円と、お墓の150万円 

     一緒だと思うその考え…ちょっと独特すぎて…尊敬する)

 

つづく