解説5【様々な対立】クリエイターと作業者、フリードマンとケインズ、新自由主義と集産主義”書きかけ さて、このネタ。 少し企業・個人的な話にブレすぎて、、、 いや、ブレすぎと言うか必要な知識なんだけど「それだけではダメ、やはり目線は政府から、企業から、個人から、全て必要」が持論ですので。 少し、財政・国内外マクロ経済論に回帰したいと思います。