優劣ではなくて、セラミックコンデンサとタンタルコンデンサの配合割合でだめになるとのことでした。
2GHzのベースクロックで動作させると
タンタルコンデンサの充電が間に合わず放電してしまい
電圧不足でGPUの動作不具合が発生するということらしい。
セラミックコンデンサは充電までの時間は短いものの
容量や耐熱に問題があり一辺倒ではうまくいかない、といわれていると。
極性ありコンデンサを逆につなげてサーボモータ回らなかったのを思い出した。
あれは周りの人も知ってて教えてくれなかった。
個人的に電子工作は苦手。
前提条件まるで教えないでヒヒ笑いしているだけの先生もいたっけな。
ハンダゴテにぎるたびにあれ思い出すのでマジで苦手。
もうソルダースタンドも吸い取りスッポン棒も捨ててしまった。
くだらんこと思い出した。
