今日は

朝 同居人が試験なので起こして励ます。そして、応援と共に見送る。そして昼間まで寝る。

昼 ある人物に電話する。

午後 病院へ行ってクスリを貰う。

夕方 伊勢丹へ行き、クリーニングと修理に出していた靴を引き取りに行く。

夜 同居人とゴハンを食べる。

という予定でしたが、

午後あたりから予定が狂いました。

ショウコが行こうと思っていた病院が木曜で休診だったのです。

おばあちゃん先生がこっそりやっているような診療所なので

午前は予約だけ、と言ってもやってなくて

土曜日の午後と日曜日が休みなのは知っていたのだけれど

まさか木曜日は丸々1日休みだとは思いませんでした。

しかもそれをお昼過ぎにやっているか電話しようと確認のためにサイトを見て気付くという…

もっと前に確認すれば良かったです。

さらに驚いた事には

ずっと普通の内科だと思って通っていたら

標榜が“心療内科・精神科”でした。

どうりでスグに眠剤が処方されるはずです。

でも助かってます。

なので、ちょっと病院を変えようか悩んだのですけど

通っていて不憫はないのでそのままでいいかな?と

明日出直す事にしました。

仕方ないので

おウチで以前余らせておいたおクスリを飲んで同居人の帰りを待っていたのですが

ちょっとした事でバトルになり

口を聞きなくないほど激怒させられたので

ゴハンは今日は食べませんでした。

これだから胃を悪くするのカモ知れませんが、

ショウコは(ダー以外)絶対に折れない、曲げない、謝らない主義なので

性格が災いしているため

性格はそうそう直らないし、胃はなかなか治らないと思います。






喜怒哀楽、激しい?ブログネタ:喜怒哀楽、激しい? 参加中

私はたぶん激しい




激しいと言っても

滅多にヨソサマには見せません。

見せないでドロップアウトして

見えないトコロでやってます。

水面下っていうのが

意外に堪えるの(悪。

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喜怒哀楽、激しい? ・激しい
・そうでもない

何時ぞやのTVで視た

MAURITSHUIS(マウリッツハウス)美術館展の番宣で

Jan Steen(ヤン ステーン)が描いた

“Der Arztliche Besuch
(Die Liebeskranke) /恋煩い(病気の婦人)”

photo:01



の解説を

山田五郎さんがなさっていた時

『この時代(17世紀)、“恋煩い”っていうのは立派な死因の一つに挙げられていたんですよ。』

的な事を言っていた気がしたけど

確かに死ぬカモしれない

と、

ダーに恋するショウコは最近ひしひしと感じるのだけれど、

今日もあまりに胃が痛くて

ゴハンちょっとしか食べれませんでした。

下にもっと詳しい解説を見付けたので抜粋して載せておくけれど

この病気を治すのは

結婚しかないんだって話。




治るのかな?もう不治の病決定??





そんなショウコ

確実に体力が落ちている気がします。

ホントは学校の帰りに

今日から伊勢丹で始まる“KENZO”の期間限定SHOPに寄って来たかったんだけれど

そもそも学校へ行けてない状況下で

混雑している百貨店へ行くのは無謀というもの。

仕方なく、断念しました。

でも

どうしても欲しいクルーズのTシャツがあったので

関西の方まで店舗を調べて電話注文してしまいました。

それが確かこのPOPUP SHOPの情報を知った先週だったのだけれど


本日無事に郵便物で届きました。

かなり人気の商品だったらしく

電話してもどこの店舗もほとんど完売で

ようやく2店舗確保。

そのうち1店舗は赤のLサイズしかなく

もう1店舗はカーキのMしかありませんでした。

ホントはホワイトのSが欲しかったのだけれど

背に腹は変えられず、

ちょっと大きいけれどMの方を購入しました。

photo:02



ガオー。


夏になったら着る予定。

それまでには色々完治したいものです。







【Jan Steen(ヤン ステーン)作
“Der Arztliche Besuch
(Die Liebeskranke) /恋煩い(病気の婦人)”解説】

子宮病といわれるいわゆる恋わずらいがテーマです。当時は命にまでかかわる重大な病気と考えられていたようですが、その原因は極端な禁欲。この病気をテーマに多くの喜劇などが生まれました。仮病をして頑固者の父親を説得して恋人と結婚するというものだそうです。ここでは医者は当時でもおかしなくらい古めかしい格好をしているようです。その医者は真剣にこの病に立ち向かっています。ですがそんなことせずとも、右上に描かれたキューピットの像が示すように、恋人と結婚させれば治ることが示唆されています。滑稽味を出した作品なのです。

おもろー。


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