久しぶりに友人のサイトを見に行ったら
とても頑張っていて、とても幸せそうだった。

なんだか微笑ましい気分になって
少し羨ましかった。



少し前に携帯を落として、連絡先が
分からなくなってしまった人が沢山いる。

その友人はお手紙をくれたので、幸い
住所はわかるのだけれど、私があまり
家に帰らないものだからお返事を未だ
せずにいて。

申し訳ないなぁと後ろめたく思いつつ
今に至っている。



久しぶりに見た友人のサイトは、以前
見に行った時よりも格段にレベルアップ
していて、新しいコンテンツのひとつに
amebaのblogがあった。


パートナーを得たせいなのかどうか
分からないけれど、友人は自分と
頻繁に逢っていたころよりも幸せそうで、
気軽に声をかけたものかと思ったけれど
折角だからとアカウントをとって、
付属機能でメッセージを送ってみた。


多分友人は、メッセージを見て、
アカウントからこのblogも見るのだと思う。


お返事をくれたら嬉しい、というような
ことをメッセージには書いたけれど、
ちょっとどこかで来なくてもいいかなと
思っている自分がいるのは引け目がある
からかもしれない。

ごめんねとおめでとうと頑張ってが
言いたかったのが半分で、
後の半分にはちょっと甘えがあった
ような気もするから。


こっちの勝手な都合でしたアプローチ
だったから、あちらの都合で返りが
無くてもいいかな、なんてそんなことを
思ったり。



>友人へ

まぁ、お返事くださらなくてもいいので
是非これからも幸せな日々をUPして
いってください。

こっそり幸せのおすそ分けをいただいて
行きます(笑)