今日は自宅の香水サンプル・ボックス
の中に眠っていたサンプルのひとつ、

Annick Goutal の Un Matin d’Orage

Annick Goutal - Un Matin d`Orage


についての感想を書いてみようと思いま~す☆

これはホワイト・フローラルが好きな人に
好まれる香りかも知れませんね♬
私も個人的にホワイト・フローラル系の
香りが大好きです♡
いつものごとく、お店で30分は香りと
にらめっこをしていたわけですが、
その時に Annick Goutal で
気に入ったのは別の香水でした☆
その香水に関しては後ほど
気が向いたら書く事にします♬

店員さんとも色々話しながら
私が好きだという香りに沿って
いくつかサンプルを持たせてくれたのですが
Un Matin d’Orage の香りは
自分からサンプルをお願いした
記憶があります。(〃v〃)ゞ

実はドバイの香水原液ショップで購入した
原液のひとつが、この Un Matin d’Orage
でメインに香る香りと同じだった事を
最近知ったときには驚きました。笑

でも、この香りが何であるか分からないので
書いてお伝えする事ができないのが残念です。
多分クチナシの方なんだと思いますが、
定かではないです。
本当にすみません。(〃。〃)ゞ

私の持った印象を書いてみると、
パルファンの名前の通り
Un Matin d`Orage (※嵐の朝)
で正しいと思います。
でも、どちらかと言うと
週末の午前中を表現した香り
だと思います。(o^ω^o)

基本的に Annick Goutal の香りの世界は
ビジネスやライブラリーなどを
連想させる香りではなく、
週末のゆったり感や、ロマンス、光、
ぬくもり、笑顔、穏やかな品格、
そして全体的に『春』を連想させるものが
多いのが特徴かも知れません。
私の中ではフランス語が作る
優しいイメージそのもの、
にも繋がって行く気がします。

ちなみに、この香水はそれほど強く
柑橘系が目立つわけでもなく
ホワイト・フローラルが前面に出ています。
amalfi lemon はホワイト・フローラルの香りを
抑えるアクセントとして混入されている
気がします。


OrangeではなくてOrageでした。
すみませーん m(;_;)m
嵐かぁ・・・。
言われてみて確かに嵐の後の朝の
お庭の匂い、という表現の方が
もっと的確だなぁ・・・。

柑橘系はオレンジではなくて
アマルフィ・レモンみたいです。
(〃〃)ゞ

うーん、春の香りがします、本当に。

早く春が来ないかなぁ .。:*+。.: *:・+:.'゚


ぜんぜん関係ないけどElodieの歌が
聴きたくなりました♬



おまけ☆


Elodie もぉ~~~・・・
カワイイ! (*'ヮ'*)♪.。:*+。.: *:・+:.'゚
最初のところのロシア人の真似が上手い!
イタリア人もできそうだね。(*^O^)アハハ!!