今日は久し振りにパルファンについて♬
サン・セバスチャンでの小旅行中に
とっても素敵な香水専門店を見付け、
2時間居座った末に選んだ香水を紹介♡
Ramon Monegal
Cotton Musk
んんんんん~
ずっと求めていた雰囲気の香りです
ぽぴさんの中では
Amouage の Honour を抜いて
No1の座に輝いてしまいました~
ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~
実はこの Cotton Musk は
2012年の12月だったか?
にデビューしたばかりですが、
パウダリー系が好きな人には
たまらない香りかも知れません。
最初はココナッツかな?
と思ったのですがバニラでした。
ムスクの中にバニラが香る感じが
とっても甘くて素敵です♬
そんな香りなので、
外の空気が肌寒いくらいの温度
の時に身につけると良いかも。
私は毎晩寝る時につけています☆
優しい香りなのでアロマテラピー
にもなって快眠確実です♬
女子は香りに敏感ですから
できるだけ素敵な香りに包まれて
眠りにつきたいものですよね♬
(^_<)-☆
ちなみに、この香水の説明は
こちらのサイト
が良かった気がします。
甘くてセンシュアルな香りが
好きであれば
この香水は好きだと思います。
80's の様な香り(限りなく甘い)
と表現する人もいますが、
あそこまでむせ返る様な甘さではなく、
清潔感というイメージがポンと残る点が
ポイントかも知れません。
言ってみれば、洗練された甘い香り
という感じかな。(o^ω^o)
《こぼれ話♬》
香水ってどこにつけますか?
私はいつも手首と耳の後ろだけです。
イタリアでは『キスをして欲しい所に
香水をつけよう』と言いますよね☆
とりあえず、周囲の人達の迷惑にならず、
自分には十分エンターテインしてくれる
程度の量が理想かなぁ、と
個人的には思います。
ところで、実は私自身、
Lucky Scent のページの
下に出て来ている香水の数々
(このコットン・ムスクの香水
が好きなら、下の香水にも
興味があるかも・・・の所)
の中で、最後まで
Profumum の Confetto と、
Ramon Monegal の Cotton MUSK の
どちらにしようか、ずーっと迷っていて、
両方買ってしまおうかとも思いました。
でも時間が経過して行くと、
Profumum の Confetto の方の
残香がややキツめなイメージが残り、
それが好きになれなかったのが
決定的な理由でした。
残香までもが清涼感に溢れている
RM の Cotton Musk の方が
私好みだなぁ、と、
心で素直に感じた気持ち、
それにプラスして、
折角スペインに来たのだし、
というのもあった気がします。
実際オーナーさんにも
一応聞いたのですが、
スペイン人の香水クリエイターは
あまり居ないらしいので、
そういう背景もレア度たっぷりで
私の気持ちを押してしまいました。
結局、毎晩かかさず身にまとって
しまうくらい、この香水は
香水マニアの私にとって
マスターピースになってしまいました。
それくらい、私の好きな香りのイメージ
にピッタリのものでしたから♬
(๑˘ᴗ˘๑)
ちなみに、日本のサイトでは
インターネット上ですが
まだラモン・モネガルの
コットン・ムスク、
というより
ラモン・モネガル自体
見かけないですね・・・。
海外バイヤー・サイトで
見付かるといった程度ですが
そちらのサイトは値段が
高すぎて論外な印象・・・。
因みに私はサン・セバスチャン
(スペイン)で
€112.20 で買いました。
正規価格よりも安く販売してくれて
何だか嬉しいです☆
《これからサン・セバスチャン
へ行く予定の香水ファンの方へ♬》
ところで私が見付けた、その
サン・セバスチャンでのお店というのは
香水だけを扱って来た老舗の香水専門店で
基本的に高価な香水ばかりが置いてある
お店です。
オーナーさんはこちらの香水専門店の
4代目らしく、2Mくらいの長身かつ
すごいイケメンで、話も上手な笑顔が
チャーミングな優しい人です☆
ゲーム感覚で香水のプレゼンテーション
を行い、クライアントが求めている香水を
探す手助けをしてくれます。
実は Ramon Monegal の Cotton Musk も
このプレゼンを通して
3点ほど推薦してくれた中の1つなんですよ☆
確かに、香水を特に専門とはしていない
Lux系ブランドが出している香水
(Dior や Gucci など)の、
所謂どこでも買える香水などは
全く扱っていないクラスのお店です。
こういう、どこでも買えるクラスのコスメ
というのは、ヨーロッパでは確か
イタリアにファクトリーがあって、
そこで一斉につくられているのだとか。
正直、ブランド名が変わるだけだ、
という事で、中身は殆どが同じ
なんだそうですよ。
香水までがそうなのかまでは
よく覚えていないのですけど、
基礎化粧品関係は確実にそうです。
(M6だったか、スイスTSRだったかで
何年も前ですがTV番組のレポートで
放送されていましたから)
でも、exclusive と呼ばれるクラスの
香水になると、消費者側は金額よりも
質に拘るので、それだけ良質の素材を
用いたものが仕上がるわけです。
人材もそこに含まれます。
ですから、それを販売する側の質も
当然求められて来るわけです。
だからなのか、こちらのオーナーの
プレゼン力や、香水という商品を
販売しているプロとしての
経験値の高さなどを感じて、
『この人に聞けば安心』
という自信を持たせてくれるのだろう
と思ったのも事実です。
これだけ好きなものへの拘りが
半端でない私が、香水という分野に於いて
恐らくに初めて頼りにできる知識と経験
を備えた人だなぁと思えたのも事実
な気がします。
現に、私が Creed 辺りの香りを
チェックしていた時に、
そもそもペンハリガンズの
Victorian Posy の製造が中止されてから
と言うもの、私には最近のイギリスの香水で
ピンと来るものはなかったのですが
『何か見付かるかな』
『気分も変わっているかな』
なーんて思いながら、
一応このお店でも
チェックを入れてみたのです。
そんな中、Creed の香りを
チェックしていた時に、
私が好きそうな香りを
『これなら好きかも知れないですね』と
ポンと出してくれたりしました。
見習いの様な、やる気のなさそうな
従業員は『それは貴女の好みじゃないわ』
と、2度も勝手に決めつけてくるので
香水を売る側のプロ意識に欠けている事が
全くもってウザかったので
『あなたは何もしなくて結構、
お下がりなさい』
と言い返したくらいです。
でもオーナーさんは流石です。
彼は、『好きなだけ、好きな香りを
試して行って下さい。
貴女の心が好きだと思った香水
が見付かるまで、どうぞどうぞ』
と笑顔で言って下さいました。
従業員とのこの違いは何なのだろう、
と思いながら、これこそが香水を
愛している人の言葉なんだよなぁと
心底居心地の良さを感じたくらいです。
取り敢えず、Creed の香りを
全てチェックした後、
驚いた事に、私は Creed の中で
オーナーさんが出したその香りだけを
好きになれた、という感じでした。
香水の試供品も香水の荒売りの様に
幾つもの試供品を持たせるやり方はせず、
私が好きであろう範囲の香水を
持たせて下さいました。
実際、
『これは貴女には少しばかり
アドベンチャーになる
かも知れませんが・・・』と
Montale Paris - Velvet Flowers
を頂いたのですが、
これは確かに嫌いではなく
私には面白い香りだけど
身にまとうには私には甘すぎて
ちょっとダメかな、という感じでした。
オーナーさんが仰った通り、
確かに私には冒険的な香りでした。
でも嫌いではないんですよね。
本を少し離して
ひとふりミストしておくと
本を開く時にほのかに香る
という範囲で良いかもしれません。
他にもレアものが結構並んでいて、
Amouage はもちろん、
普通のお店ではお目にかかれない
Berlin の香水専門クリエイターが
香水の専門店にしかディストリビュート
しない香水や、
日本人として嬉しい Keiko Mecheri、
他にもExclusive系の香水定番の
Penhaligon's や Annick Goutal も
ちゃんと置いていました。
オーナーさんはゲランが大好きで
曰く、ゲランだけは本当に
香水を重点的に専門として来た
背景があるのだそうで、
ゲランの種類の豊富さには驚きました。
このお店には私が求めている香水が
沢山並んでいて、終始私はオーナーさんに
『あなたのお店が本当に大好きですよ!』
を連発していたくらいです。 (o^ω^o)
わざわざドバイに行かなくても
Amouage の新作が出たら、
サン・セバスチャンで香りを無料で
確認できるなぁ・・・などとも思いました。
でもそれならば、easyjet で
ロンドンのハロッズに行った方が安いし、
疲れないか・・・。笑(〃∇〃)ゞ
Amouage に関しては今の所、
Femme だと Honour と Memoir。
Homme だと Reflection かな、と。
Amouage は確実に Homme の方が
上品な感じがするんですよね~。
そういえばまだ
ライブラリー・コレクションの感想
を書いていなかったですね。笑
ここでサクッと書いてしまうと、
私は Opus III だけが好きでした。
お香の香りがするんですよね。
お香と言うと、何だかお寺ですとか
お盆とかの日本の懐かしいイメージ
とでも言いますか・・・。
懐かしさが好きに直結する
のかも知れませんね。
他は・・・また気が向いたら書きます☆
(〃∇〃)ゞ
ちなみに、お店のサイトはこちらです♬
Benegas
従業員さんではオーナーさんほどの
知識もプレゼン能力もない印象です。
こちらのお店に行かれる方は、
出来る限り、オーナーさんに質問を
する様にしてみて下さい。


サン・セバスチャンでの小旅行中に
とっても素敵な香水専門店を見付け、
2時間居座った末に選んだ香水を紹介♡
Ramon Monegal
Cotton Muskんんんんん~

ずっと求めていた雰囲気の香りです

ぽぴさんの中では
Amouage の Honour を抜いて
No1の座に輝いてしまいました~

ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~
実はこの Cotton Musk は
2012年の12月だったか?
にデビューしたばかりですが、
パウダリー系が好きな人には
たまらない香りかも知れません。
最初はココナッツかな?
と思ったのですがバニラでした。
ムスクの中にバニラが香る感じが
とっても甘くて素敵です♬
そんな香りなので、
外の空気が肌寒いくらいの温度
の時に身につけると良いかも。
私は毎晩寝る時につけています☆
優しい香りなのでアロマテラピー
にもなって快眠確実です♬
女子は香りに敏感ですから
できるだけ素敵な香りに包まれて
眠りにつきたいものですよね♬
(^_<)-☆
ちなみに、この香水の説明は
こちらのサイト
が良かった気がします。
甘くてセンシュアルな香りが
好きであれば
この香水は好きだと思います。
80's の様な香り(限りなく甘い)
と表現する人もいますが、
あそこまでむせ返る様な甘さではなく、
清潔感というイメージがポンと残る点が
ポイントかも知れません。
言ってみれば、洗練された甘い香り
という感じかな。(o^ω^o)
《こぼれ話♬》
香水ってどこにつけますか?
私はいつも手首と耳の後ろだけです。
イタリアでは『キスをして欲しい所に
香水をつけよう』と言いますよね☆
とりあえず、周囲の人達の迷惑にならず、
自分には十分エンターテインしてくれる
程度の量が理想かなぁ、と
個人的には思います。
ところで、実は私自身、
Lucky Scent のページの
下に出て来ている香水の数々
(このコットン・ムスクの香水
が好きなら、下の香水にも
興味があるかも・・・の所)
の中で、最後まで
Profumum の Confetto と、
Ramon Monegal の Cotton MUSK の
どちらにしようか、ずーっと迷っていて、
両方買ってしまおうかとも思いました。
でも時間が経過して行くと、
Profumum の Confetto の方の
残香がややキツめなイメージが残り、
それが好きになれなかったのが
決定的な理由でした。
残香までもが清涼感に溢れている
RM の Cotton Musk の方が
私好みだなぁ、と、
心で素直に感じた気持ち、
それにプラスして、
折角スペインに来たのだし、
というのもあった気がします。
実際オーナーさんにも
一応聞いたのですが、
スペイン人の香水クリエイターは
あまり居ないらしいので、
そういう背景もレア度たっぷりで
私の気持ちを押してしまいました。
結局、毎晩かかさず身にまとって
しまうくらい、この香水は
香水マニアの私にとって
マスターピースになってしまいました。
それくらい、私の好きな香りのイメージ
にピッタリのものでしたから♬
(๑˘ᴗ˘๑)
ちなみに、日本のサイトでは
インターネット上ですが
まだラモン・モネガルの
コットン・ムスク、
というより
ラモン・モネガル自体
見かけないですね・・・。
海外バイヤー・サイトで
見付かるといった程度ですが
そちらのサイトは値段が
高すぎて論外な印象・・・。
因みに私はサン・セバスチャン
(スペイン)で
€112.20 で買いました。
正規価格よりも安く販売してくれて
何だか嬉しいです☆
《これからサン・セバスチャン
へ行く予定の香水ファンの方へ♬》
ところで私が見付けた、その
サン・セバスチャンでのお店というのは
香水だけを扱って来た老舗の香水専門店で
基本的に高価な香水ばかりが置いてある
お店です。
オーナーさんはこちらの香水専門店の
4代目らしく、2Mくらいの長身かつ
すごいイケメンで、話も上手な笑顔が
チャーミングな優しい人です☆
ゲーム感覚で香水のプレゼンテーション
を行い、クライアントが求めている香水を
探す手助けをしてくれます。
実は Ramon Monegal の Cotton Musk も
このプレゼンを通して
3点ほど推薦してくれた中の1つなんですよ☆
確かに、香水を特に専門とはしていない
Lux系ブランドが出している香水
(Dior や Gucci など)の、
所謂どこでも買える香水などは
全く扱っていないクラスのお店です。
こういう、どこでも買えるクラスのコスメ
というのは、ヨーロッパでは確か
イタリアにファクトリーがあって、
そこで一斉につくられているのだとか。
正直、ブランド名が変わるだけだ、
という事で、中身は殆どが同じ
なんだそうですよ。
香水までがそうなのかまでは
よく覚えていないのですけど、
基礎化粧品関係は確実にそうです。
(M6だったか、スイスTSRだったかで
何年も前ですがTV番組のレポートで
放送されていましたから)
でも、exclusive と呼ばれるクラスの
香水になると、消費者側は金額よりも
質に拘るので、それだけ良質の素材を
用いたものが仕上がるわけです。
人材もそこに含まれます。
ですから、それを販売する側の質も
当然求められて来るわけです。
だからなのか、こちらのオーナーの
プレゼン力や、香水という商品を
販売しているプロとしての
経験値の高さなどを感じて、
『この人に聞けば安心』
という自信を持たせてくれるのだろう
と思ったのも事実です。
これだけ好きなものへの拘りが
半端でない私が、香水という分野に於いて
恐らくに初めて頼りにできる知識と経験
を備えた人だなぁと思えたのも事実
な気がします。
現に、私が Creed 辺りの香りを
チェックしていた時に、
そもそもペンハリガンズの
Victorian Posy の製造が中止されてから
と言うもの、私には最近のイギリスの香水で
ピンと来るものはなかったのですが
『何か見付かるかな』
『気分も変わっているかな』
なーんて思いながら、
一応このお店でも
チェックを入れてみたのです。
そんな中、Creed の香りを
チェックしていた時に、
私が好きそうな香りを
『これなら好きかも知れないですね』と
ポンと出してくれたりしました。
見習いの様な、やる気のなさそうな
従業員は『それは貴女の好みじゃないわ』
と、2度も勝手に決めつけてくるので
香水を売る側のプロ意識に欠けている事が
全くもってウザかったので
『あなたは何もしなくて結構、
お下がりなさい』
と言い返したくらいです。
でもオーナーさんは流石です。
彼は、『好きなだけ、好きな香りを
試して行って下さい。
貴女の心が好きだと思った香水
が見付かるまで、どうぞどうぞ』
と笑顔で言って下さいました。
従業員とのこの違いは何なのだろう、
と思いながら、これこそが香水を
愛している人の言葉なんだよなぁと
心底居心地の良さを感じたくらいです。
取り敢えず、Creed の香りを
全てチェックした後、
驚いた事に、私は Creed の中で
オーナーさんが出したその香りだけを
好きになれた、という感じでした。
香水の試供品も香水の荒売りの様に
幾つもの試供品を持たせるやり方はせず、
私が好きであろう範囲の香水を
持たせて下さいました。
実際、
『これは貴女には少しばかり
アドベンチャーになる
かも知れませんが・・・』と
Montale Paris - Velvet Flowers
を頂いたのですが、
これは確かに嫌いではなく
私には面白い香りだけど
身にまとうには私には甘すぎて
ちょっとダメかな、という感じでした。
オーナーさんが仰った通り、
確かに私には冒険的な香りでした。
でも嫌いではないんですよね。
本を少し離して
ひとふりミストしておくと
本を開く時にほのかに香る
という範囲で良いかもしれません。
他にもレアものが結構並んでいて、
Amouage はもちろん、
普通のお店ではお目にかかれない
Berlin の香水専門クリエイターが
香水の専門店にしかディストリビュート
しない香水や、
日本人として嬉しい Keiko Mecheri、
他にもExclusive系の香水定番の
Penhaligon's や Annick Goutal も
ちゃんと置いていました。
オーナーさんはゲランが大好きで
曰く、ゲランだけは本当に
香水を重点的に専門として来た
背景があるのだそうで、
ゲランの種類の豊富さには驚きました。
このお店には私が求めている香水が
沢山並んでいて、終始私はオーナーさんに
『あなたのお店が本当に大好きですよ!』
を連発していたくらいです。 (o^ω^o)
わざわざドバイに行かなくても
Amouage の新作が出たら、
サン・セバスチャンで香りを無料で
確認できるなぁ・・・などとも思いました。
でもそれならば、easyjet で
ロンドンのハロッズに行った方が安いし、
疲れないか・・・。笑(〃∇〃)ゞ
Amouage に関しては今の所、
Femme だと Honour と Memoir。
Homme だと Reflection かな、と。
Amouage は確実に Homme の方が
上品な感じがするんですよね~。
そういえばまだ
ライブラリー・コレクションの感想
を書いていなかったですね。笑
ここでサクッと書いてしまうと、
私は Opus III だけが好きでした。
お香の香りがするんですよね。
お香と言うと、何だかお寺ですとか
お盆とかの日本の懐かしいイメージ
とでも言いますか・・・。
懐かしさが好きに直結する
のかも知れませんね。
他は・・・また気が向いたら書きます☆
(〃∇〃)ゞ
ちなみに、お店のサイトはこちらです♬
Benegas
従業員さんではオーナーさんほどの
知識もプレゼン能力もない印象です。
こちらのお店に行かれる方は、
出来る限り、オーナーさんに質問を
する様にしてみて下さい。

