ある日の夢のお話ですぼーぜん

その頃お世話になってた税理士の先生が夢にでてきたのえっ

白髪のおじぃさんのはずが、夢の中では髪の毛が真っ黒ビックリマーク叫び

しかも高そうな無地の着物を着てあぐらをかいている。

ニコニコとずっと笑っていて、私に向かって何度も何度も

『大丈夫、大丈夫(*^▽^*)』

ってなんかテレパシー的なもので
語りかけてきた。

先生の後ろからは、明るく暖かい光が差していて不思議な感じぼーぜん

目が覚めてからは、その夢もすっかり忘れてたんだけど、

今度はものすごい消毒液の臭いがしてきて、
あれ~?なんでこんな臭いがするんだろうはてなマークショック!
って不思議でしょうがなかったんだけど、それから20分後に電話が鳴ってピン!!ときた(((( ;°Д°))))

旦那(前の)からで、

『おい、大変だぞ!!\(゜□゜)/』

『太田先生が亡くなったんでしょう』

『えっ!!もう電話きた!?今、先生の奥さんから電話きたばかりだぞ』

『違うよ。先生が会いに来てくれたんだよ。消毒の臭いがずっとしてたから、病院で亡くなったんでしょう。』

『はあ!?…心臓発作を起こして救急車で病院に運び込まれた時にはもう心臓止まってたらしい。』

と、こんなやりとりをしながらハッキリ感じました。

先生、会いに来てくれたんだなってにこ

大丈夫、の意味は分からないけれど
その頃(前の)旦那と離婚したくてモンモンとした日々を過ごしていたから、いい方向に行くから!って言いたかったのかなはてなマークえっ

後光が差してたから、天国に行けたんだね笑








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