3本ローラーの負荷付き・無負荷の使い分け
おはようございます、やまだまんです(=゚ω゚)ノ
相変わらず練習らしい練習は3本ローラーな訳ですが
負荷なしと負荷付きの使い分けがようやく確立したので整理目的で書いてみました
前から感じていたのですが、負荷付きの3本ローラーを負荷なしと同じ感覚でやっても、結局は軽いギアでクルクルしてしまうので意味がないんじゃないかと
負荷なしは主に高速巡行力と加速力の鍛錬
50前後で維持しつつ、時折70オーバーに上げてインターバルチックにいきます
平地での速度維持やちょっとした変化には適応できるかと
で、今回ようやく
負荷ありの場合の意識は、登りのイメージに近づけることができた
負荷なしと同じ回し方だと、坂道では減速しっぱなし
まぁそりゃ当たり前なんですが、感覚的にネガティブな要素しかないと言うかなんと言うか
なんか言葉であわらしにくいw
トラクションをかけながら効率良く踏み込んでいきたいすよね
MTBだと高回転クライムをすると、トラクションがかからないもんだからスリップしちゃう
なんつーかね、
ポン、ポン、パタ、ポン!
くらいのリズムで激踏みする感じ
なので、ケイデンスは40から60くらいで問題なし!
ローラー練の時は、いつも音楽を聞いているので、リズムに合わせて踏み込む
音楽だとかなりラリホーな感じになるので、一曲単位のインターバルヽ(´o`;
4拍子だとやりやすいですなw
ちなみに、ありの~♪はやりにくかったw
個人的には、平地と山岳のペダリングを切り替えるイメージを持つと練習に直結するということかな?
基本的に平地野郎なんで、登りで辛くなったら、踏み込みでやり過ごすことが出来ればいいなと
次戦の鈴鹿なら、使い所はシケインとスプーン手前の登り?
脚引っ張らんように頑張ります(=゚ω゚)ノ
iPhoneからの投稿
相変わらず練習らしい練習は3本ローラーな訳ですが
負荷なしと負荷付きの使い分けがようやく確立したので整理目的で書いてみました
前から感じていたのですが、負荷付きの3本ローラーを負荷なしと同じ感覚でやっても、結局は軽いギアでクルクルしてしまうので意味がないんじゃないかと
負荷なしは主に高速巡行力と加速力の鍛錬
50前後で維持しつつ、時折70オーバーに上げてインターバルチックにいきます
平地での速度維持やちょっとした変化には適応できるかと
で、今回ようやく
負荷ありの場合の意識は、登りのイメージに近づけることができた
負荷なしと同じ回し方だと、坂道では減速しっぱなし
まぁそりゃ当たり前なんですが、感覚的にネガティブな要素しかないと言うかなんと言うか
なんか言葉であわらしにくいw
トラクションをかけながら効率良く踏み込んでいきたいすよね
MTBだと高回転クライムをすると、トラクションがかからないもんだからスリップしちゃう
なんつーかね、
ポン、ポン、パタ、ポン!
くらいのリズムで激踏みする感じ
なので、ケイデンスは40から60くらいで問題なし!
ローラー練の時は、いつも音楽を聞いているので、リズムに合わせて踏み込む
音楽だとかなりラリホーな感じになるので、一曲単位のインターバルヽ(´o`;
4拍子だとやりやすいですなw
ちなみに、ありの~♪はやりにくかったw
個人的には、平地と山岳のペダリングを切り替えるイメージを持つと練習に直結するということかな?
基本的に平地野郎なんで、登りで辛くなったら、踏み込みでやり過ごすことが出来ればいいなと
次戦の鈴鹿なら、使い所はシケインとスプーン手前の登り?
脚引っ張らんように頑張ります(=゚ω゚)ノ
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