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日々のあれこれ

今日のばいと中、てんちょーにいろいろと指摘されたのだけど、その内容がすごく嬉しかった。

今までは、ちょうどその指摘された部分が自分の強み?というか唯一自分でも認められるかな、と思っていた部分だったんだけど
他人に胸張って言えるほど、その部分に自信を持ってよいのかどうかがわからなかったのよね。
最近、気づかないうちに、なにをするにも自虐的になってたから汗

自分…こんなことで喜ぶなし。ただの社交辞令だよ?調子乗んなw
ってね(これは極端だけど笑)
自分を自制するかんじね!
ちなみにわたしの頭の中いつもこんな感じね!笑



でも、今日指摘されて感じたのは
「謙遜しすぎる・自分自身を卑下すること」と、「謙虚な姿勢でいること」は、
一見同じように見えて、実はまったく別物なんだなーと。

前者はそこで止まっちゃってるけど、後者は、自分のいい部分はわるい部分も自分自身で認めていながら、向上しようとする感じかな?


大学の友達で、とにかく自分に自信がなくて。。ってこがいて
そのこの文章とかを読んでみると、一見いいことやポジティブっぽいことばっかり書いてあるんだけど、ぜーんぶ自分と比較した、誰かやなにかのことなんだよね。
最後には必ず自分を卑下してるの。

すごいもったいないなー、って
いつも思ってて。

せっかくいい部分がたくさんあるのに、自分でそれを認めてないから、抑えちゃってるから、全然表立って見えないんだよね。
もっと全面にだしてっていいのになーって


そんな友達のことを思い出して
最近の自分も、もしかしたらそんな感じだったのか。。と気づいたのでした。

というか、上と似たようなこともてんちょーに言われたんだけどね。あはは



他人に認められた部分や褒められた部分は、素直にありがたーーく受け止めて
それを糧にして、自分にちょっとでも自信をつけた方がものすごく建設的で、精神的にも、健全な感じがする。


変に自分を卑下したり謙遜しすぎず、きちんと自分自身を認めてあげること。
簡単に聞こえるけど、これってすーごく大切で、重要なことだと思うのです


だって、もし他人に認められても、自分が自分のことを全っっっ然認めてなかったら。。
虚しいもんね?


自信が無いひとよりも、自分のいい部分には自信を持って、わるい部分もきちんと認めながら生きてる人の方が、人生楽しんでる気がするなー( ´ ▽ ` )ノ

もちろん、日本には謙遜こそ美学てきなとこがあるから、仕方ないっちゃー仕方ないきもするけど。
根付いてるからねーー奥深くに。



まー、まず自分自身がそーゆー人になりたい、というかならないと。

そしてそして、まわりのひとたちのいい部分をたっっくさんひきだせるような、ちっさい部分にも気づいてあげられるような
そんな人間になりたいなーん


わはは