先にソースから。
http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0907/21/news003.html
MSNの新検索アルゴリズムとしてBeingがどのニュースサイトでも話題になってますが、
僕からすると「そんなに違う?」と言う程度で特に話題にするほどでもないのではないんじゃないかと・・・
サイト運営者からすればすぐにページをキャッシュしてくれて、検索結果に表示してくれると言う意味では
google > yahoo > MSN と言う順位が変わらない気がするわけで。。。
じゃーエンドユーザーからすると有意義な情報だけを拾ってくれる、つまり、
無駄な情報は省いた検索結果を表示してくれた方が良いわけだが、
yahooやMSNのアルゴリズムが必ずしもスパムサイトを表示させていないのかと言うと
まだまだフィルターシステムが弱いからこそgoogleに勝てない理由なんじゃないだろうか。
特にyahooの順位付けはまったく意味がわからん・・・
Google Chromeも興味はあるけど意外とずっこけるんじゃないかな。。。
OSをお金出して買うと言う感覚自体がなんとなく日本ではまだまだ浸透してないようで、
「パソコンを購入したときについてきたのが新OS」と言う感覚がまだまだ根強い気がするんですよね。
だったら無料携帯、無料プロバイダーみたいなサービスでキャッシュフローを広告収入として
展開したほうがグーグルらしかった気がするんですけどどうでしょうか?
知人が新CMに出たようなので見てみたらちょっと面白かった。
http://www.ohta.co.jp/public/topics/090713.html
上司と部下編に出てる清水伸さん。
画面越しで見てると役者さんなのにお酒の席だと一気に変わります。