営業本部 佐藤(登)です。
先日、東京都足立区の西新井大師に家族の厄払いに行ってきました。
(写真:西新井大師)
そんな中、改めて「厄年」って何?って疑問に思い、調べてみました。
「厄難にあうおそれが多いと信じて、1年間忌み慎む年齢。」(引用:Yahoo!百科事典「厄年(やくどし)」より)
陰陽道の説を始めとして、地方に根付く風習も含めると様々な説があるみたいです。
中には、19(重苦)や25(5×5=25:後後ニ重後)、33(散々)など語呂合わせもありました(笑)
厄払いは、無事に終え、甘酒と草だんごを味わい帰ってきましたが、その次の日からインフルエンザを患い、40度を超える高熱。
皆さん、まだまだ終息していませんので、お気をつけください。





