ちょっと思い出しただけでも、

・マック等のドライブスルーに敢えて自転車で挑戦
 (嫌な顔はされつつも買えました・・)
・リアルごちになります
 (店の人に頼んで価格なしメニューを使って番組どおりに)
・リアルスタンド・バイ・ミー
 (田舎なので、1時間に1本。その隙を狙って鉄橋を徒歩・・)
・店にないメニューを頼んでみよう作戦
 (味噌ラーメン、チャーシューメンしかない店で、敢えて味噌チャーシューを頼む)
・デパ地下のお菓子・スイーツコーナーの試食で半日潰す
 (かるくゴディバ店員に顔を覚えられた・・)


アホだ。羅列すると壮観だなあww
さすがに全て複数犯です。単独犯は悲しすぎる。
上記を圧倒すると思われるのが、浪人時代にやった


「誰が一番寝ずに勉強できるか・・作戦」

かな。
これはかなり壮絶な戦いだった。

参加者は全て浪人生約10名。
判定はお互いに行い、目をとして10秒数えられたら失格。
さすがに20時間程度では脱落者なし。

その力、現役時代に出せよ・・とのツッコミはさておきw
なぜ皆そんなに頑張るのかというと。
「ビリはトップの昼飯を1週間おごる、ビリ2は2位に6日・・・」
そんな罰ゲームがあるからだ!

予定では予備校近くのガスト。
それでもメニューによっては1千円以上のものもあるので、
洒落にならない・・・もちろん上限は設定していない。


24時間辺りで、飯を食べてしまったやつが数名脱落。
(これによって、生き残った者が、「腹は減らせておかないと」を学習する)

26時間で、「ちょっと横になるわ・・・」と言って夢の中へ旅立った者、
トイレに行って数十分帰らないやつが脱落。

残るは3,4名。
少なくとも、「おごる」側になることはなくなったわけだ。
すると不思議なもので、先ほどまで自分を突き動かしていたものがなくなり、
残りは順位確定不能で終了ww
順位はあとでじゃんけんで決めました。

よく深夜になると、ハイになりどうでもいいことや、
つまらないことでも可笑しくてしょうがなくなる。
そんな体験をした方もいるはず。

そのときの自分にも同じランナーズハイのような現象が。
24時間を過ぎたころ。
問題を外しまくる自分自身に笑いが止まらず、たまに出てくる「源頼朝」などの写真に
「なんだこの顔 ┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・」
・・・このあたりで本来ドクターストップをかけるべきだったww


良い子の皆さんは、決して真似をしないでください<(_ _)>

The Little Monsters Familyの「星がきれい」をご紹介

誰だか忘れたけど、1名加えて出した曲で現在廃盤らしい。

たしか2000年前後あたりの曲なので、当時のゆずを知らないゆずっ子はぜひ!



動画はこちら → http://youtu.be/FheT5Jpocsc