
もともと“婚約指輪はいらないかな~”と思っていた私。
結婚指輪があれば婚約指輪ってつけなくなっちゃうし、もったいないよな~、と。
ところが

指輪を探し始めてみると、素敵な指輪がいっぱい

あれもこれも欲しくなってしまい、結局“やっぱり婚約指輪も欲しい
”ということに。そしてインターネットで指輪探しをしていた時に見つけたのが“BOUCHERON”でした
キャトルに一目ぼれ

でも、結婚指輪としてどうなんだろう?派手かな?やっぱりシンプルなプラチナがいいのでは?
ということで、ブシュロンのキャトルは婚約指輪としていただくことに

そこからまたマリッジリングを探し始め、TiffanyやCartierなどの王道からノーブランドのジュエラーまでたくさんの指輪の画像を見たけれど、キャトルのようにときめく指輪には出逢えませんでした
彼は基本的に“結婚指輪はおそろいか、少なくとも同じブランがいい。デザインはシンプルなプラチナが良いけど、普通過ぎるのもつまらない” というスタンス。
うーん、、、困った

とりあえずもうちょっと様子を見よう! ←得意の問題先送り
と、ここまでが2月までの出来事。
そしてゆっくり寝かせた指輪問題、でもそろそろ指輪つけたい~実感が欲しい~ということで急遽ブシュロンへいく事に

その前に、銀座のアロッサでシャンパンを飲んでテンションをあげ
、いよいよブシュロンへ

そして!
勢いで購入しちゃいました

実物のキャトルは本当に素敵で
着けた瞬間からこの指輪しかない、と
あとは、マリッジをどうするかだったんだけど、まさかの彼もブシュロンがいい宣言があり、
いくつか結婚指輪に良さそうなものを試させていただき、ゴドロンに決定

これで彼の“少なくとも同じブランド”という点もクリア


※画像はお借りしました
ということで、私はキャトルからフォリーへ変更し、2つのうちどちらかを婚約、もう片方を結婚指輪として重ね付けすることにしました
←気持ちの問題
シンプルなプラチナの結婚指輪ではないけれど、私はキャトル(フォリー)が大好きだし、
ずっと飽きることなく大好きでい続ける自身があるので、迷いませんでした。

おねだりします

これで指輪問題は一挙解決へ

取り寄せになってしまった&刻印もあるので、まだ手元にはないのですが、本当に楽しみで

あ~早く届かないかな


