つよこちゃんが腰が痛いと言い出して10日ほど経ったある日の夕方


ただ事ではないと、急いで症状を調べ、

子ども 腰痛 野球 治らない


などとキーワードで検索しまくっていたところ、

子どもの腰痛の半数は疲労骨折

という穏やかでない記事が沢山目に入り疲労骨折を疑い始め、翌日すぐに学校を休んで、近くの整形外科に行ってみた悲しい



 




朝イチ誰よりも早く行った為待ち時間5分程で呼ばれ、まず触診病院

前屈、後屈、それぞれ痛いところを確認汗うさぎ



 

 



からの

レントゲン真顔


しかしレントゲンでは異常が見当たらず、痛み止めのイドメタシンクリームだけ処方されて、嫌な予感は当たらなかった、よかった、と安堵して終わったのであった、、



つづく、、



 

 



 

 



野球が上手くなってきたのが見ていてもわかり、忙しい中でも野球チームでの活動を楽しみ熱が入り始めていたある日無気力


 

 



この頃は土日+祝の練習+平日1日

バッティングセンターに行くのが習慣になっていて、旦那が連れて行ってくれたり、私が連れて行ったりしていたのだけれど


この日バッティングセンターに行こうと声をかけたら

腰が痛いんだよね〜ショボーン

と長男のつよこが、、

その時にすぐ病院に行けばよかったのだけど、

寝違えたか、ぶつけたか、捻ったか筋肉痛?


そんな所だろうと軽く考え、、

痛みも酷くなさそうだったので、その日は普通にバッティングセンターへ連れて行ってしまった私悲しい



 

 



その週末も勿論終日練習

更に1年生では一番良い背番号をもらい、春の公式戦が始まった週でもあった。

4年生3年生を中心に試合に出るものの途中交代で長男も出たりして、いつも通り野球をしてすごしていたこの時は、まだ異変に気づかず、、


その週明けの体育の授業中、しっぽとりゲーム(おいかけっこ)をしていたら突如激痛が走ったらしくガーン

つよこ、学校で思わず泣いてしまったらしい。


それでも担任の先生には理由を言わず、耐えていたつよこあせるあせる

↑全部後日聞いたハナシ。


最初に腰が痛いと言われてから既に1週間か10日程たったある日の夕方、また腰が痛いと言われ、、

まだ治っていなかったのかとようやく事の重大さに気づき、翌日すぐに行ける整形外科を探した私でした泣くうさぎ泣くうさぎ


つづく。

お久しぶりの投稿になりますが、、

妊娠32週1673gで産まれた我が家の長男飛び出すハート


有難いことに無事にすくすく育ち、無事に小学校入学、この春2年生になった訳ですが、、目がハート

年長さんの秋頃から地元の野球チームに顔を出させてもらい

冬に正式入部

毎週土日と祝日に練習をしていた訳ですが、、


ちょうど入部してから1年経ったある日

腰が痛いと言い出し、、ゲロー


疲労骨折していました。

そう、、スポーツ少年に多い(少女もいるがどちらかというと男の子が多いらしい)

腰椎分離症


まさか、、ゲッソリ

まさか、、、!!ポーン

という気持ちで過ごしていましたが


最近ようやく心の整理がついてきたこと、

また同じ様に悩む保護者の方や指導者の方もいると思い


この経験をブログに残すことにしました。


またゆっくり綴りたいと思います。