辛いとき。
amazarashiや羊文学やメトロノームを聴くことにしている。
しているって義務っぽくてやだね。
自然と聴いている。
心の苦しさとか、悲しみが少しだけ癒やされる。
対症療法だけど。
そして今日も聴いている。
自分の存在の無意味さや無価値さを考えながら。
孤独や絶望や失望に耐えながら。
過去の辛い体験を思い出しながら。
僕がこの世に生まれた意味は無い。
あるはずがない。
こんな汚い人生を歩む人間のどこに価値があるというのだろう。
この世界を憎むことばかり。
なにかの間違えで生まれたに違いない。
もしくは、神様の思いつきか悪巫山戯か。
なんでこんなに苦しんでいるんだろう。
今日も一日生きました。