サッカーの元トルコ代表FWイルハン・マンスズさんが、

フィギュアスケートのペアに転向し、

2014年ソチ五輪を目指しているというニュースが報道されました目


このニュースを読んで、なんだか元気をもらってしまいましたアップ


一度きりの人生だもの、

自分の納得のいく道を最後まで模索し続けることも、

人間らしい生き方の一つだと思います合格


この報道が真実なら、イルハン選手は、

きっとフィギュアと衝撃的な出会いをしたのでしょうね。


全く違う競技で、国を代表して戦ったイルハン選手が、

氷の上でどんな演技を見せてくれるのか、

個人的にものすごく楽しみです音譜

ぜひ頑張ってほしいと思います!!



私も、せめてもう少しいろいろな技を習得できるよう、

怪我に気をつけながら気長に練習したいと思いますラブラブ



大好きなフィギュアスケートを見るたびに、


いつも、


自分もあんな風に滑ってみたいラブラブ


と思っていました。


その気持ちが高じて、ついに、とうとう、期間限定の

スケート教室スケート。を申し込んでしまいました!!


だいたい、氷の上に立ったのなんて、

小学校のスケート教室以来の私。


しかも、手すりから離れられた記憶なし叫び


子供のころにもできなかったことが、

こ~んなに大人になってできるのでしょうか!?


申し込むとき、「お母様ですか?」と聞かれて、

めちゃめちゃ恥ずかしくなり、

もう、その瞬間に挫折しそうになりましたが、

大人スケーターを目指して何が悪い!と開き直って

「いいえ、本人です」と答えました…目


初めての教室の日は、氷の上を歩くこともままならず、

教室の集合場所まで命がけで手すりを伝って行った私あせる


間違いなく、クラスで一番へたっぴですダウン


転倒が怖くて、変に力が入ってしまうらしく、

両足に均等に体重をかけることさえ難しく感じます。

選手の皆さんが当たり前のようにやっている、

得点の対象にさえならない動きが、

実はめちゃめちゃ難しいのだということがよ~くわかりました!


それでも、最近はひょうたん滑りもだいぶできるようになり、

また、わずかですが片足に乗る感覚もつかみかけてきました。


できなかったことが一つ一つできるようになってゆく感覚が

新鮮で、とっても楽しいですクラッカー


何せ、手すりから離れるところから始まったので、

上達の歩みは気が遠くなるくらい遅いですが、

ま、気長に楽しくやっていきたいな、と思っていますニコニコ



先週の金曜日は、今月末で退職する

職場の先輩の送別会でした。


時々飲みに行ったり、

お互いのボスの愚痴を言い合ったり、、、

年齢も近いので結構話しやすい先輩でした。


なので、とっても残念です!!

きっとさみしくなるだろうなぁ…。


とはいえ、前向きな転職のための退職なので、

今後のご活躍を心から応援したいと思いますアップ


私も負けずにいろいろ頑張ろう合格