でも、このモヤモヤ、どこにぶつければいいの?


実は、こうした納得いかない対応に対して異議申し立てができる機関が存在します。

その名も——


国税不服審判所(正式名称です)


ちょっと仰々しい名前ですが、国税に対して「待った」をかけられる数少ない手段です。

使うかは別として、覚えておいて損はなし。


今回の件、もしかして…

完全なる私の憶測ですが、今回の件はもしかすると**野心家の“トッカン”(特別滞納徴収官)**による動きだったのかも?

私は40代の女性、つまり納税者としては**“若年層”**。

何十年と納税してきた会社社長は手強そう…

「この小娘なら押せば払うだろ」的なノリで来たとしたら……と考えると、ゾッとします。

ちなみに“小娘”って響き、いいな♪


もはや要求したい、甘い詫び。あまりにもモヤモヤが残るので…



 「菓子折りでも持ってこい!」

と言いたくなりました。

でもそれはダメなのです。

ここで要求したら「公務員に金品を求めた」って私のほうが問題になる。


 せめて家に謝りに来い!

…と思っても、密室になるから今度は私がカスタマーハラスメントを仕掛けたと問題になります。





最後に一言いうと、それが最初じゃないんですよね笑い泣き3年前も「納金はあるけど用紙が見当たらない」と電話があり、その時は何故だか向こうの職員が丁重でした(何故??) 原因は受け取るはずの用紙を税務署が私に返却してしまったのが理由でした。


最後に:これ、人生の授業料だと思うことにする。

腹立たしいけど、これもまた人生の経験。

“納税は義務、でも税務署の言うことが正しいとは限らない”という学びを得ました。


次回からは、

📌PDFのスクショ

📌その場で申請内容を印刷

📌できれば録音


この三点セットで、完全武装して挑みます。