今日は体調good~。
このまま
祝悪阻卒業!!と言いたい所だけどどうだろう?
早くスッキリしたいよ~。
さて、治療方針については、バイアスピリンのみで継続することに決めました。妊娠前は、授かったらヘパリンも併用するか随分と悩みました。でも前回のヘパリンで太ももがアザだらけで。。慶応は太ももにと言われていたので、お腹にすればこんなことにはならなかったかも知れないけれど、とにかく私の真っ白白の太ももは見事に青と黄色のアザだらけ。
もう一度、冷静に慶応の先生の言葉、絶対はないけれどバイアスピリンだけで産めると思う、そして今の先生も同じことを仰っていた事を信じて決めました。
でも一番決定的だったのは、初診の時に心拍が見えていた事。これまで無かったこと。赤ちゃんがヘパリン必要ないよと言ってくれてる気がしました。この決断が正しかったのかどうかは無事に生まれてくれるまで分からないけれど、今はその時感じたメッセージを信じています。
メモ
バイアスピリンの他に、
★柴苓湯は心拍確認して少し経った頃まで飲んでました。
★デュファストンは10w3dまで服用してました。(急にストップすると出血があるかも知れないと言うことでラスト1週間は2錠→1錠/1日へ減らしました。日本のデュファストンは3錠/1日かな?シンガは容量が多いみたいで2錠/1日です。もっと具体的に言えば、7wの時に1錠に減らしていたものの3日目に鮮血があったため、また2錠に戻し服用期間を延長してました。)
バイアスピリンは35週まで飲めますが、出血が続いた場合は要検討とのこと。有り難い事に、前回の鮮血の出血以外はありません。バイアスピリンを35w6dまで飲めたとして薬の効果は1週間の36w6d。正期産の37wに産みたい希望があります。私の血流と精神状態に自信が持てないから。以前、私とほぼ同じ位の12因子の方が、飲み終えた後に明らかに体重が増えなくなり辛すぎる結果となってしまったいう記事を目にし、強く私の中に残っています。。先生と今後よくよく相談していかないと。
正期産なんて私にはまだまだ遠いね。きちんと迎えられます様に、どうかお願い致します。
マカロン
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