怪奇!実話まんが2 カゲの怪
字ちいさいですかね?
せめて文字だけでも打ち直せばよかった。
まんがを描く用のソフトだと
文字も一緒に打てるので便利そうだけど
買ったら絶対まんが描かなきゃいけなくなりそうで
買えないんだ。
SAIに文字を打てる機能が追加されたらいいのになあヽ(´ー`)ノ
と、思わずにいられない。
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ヒュアキントス
先月上旬に植えたヒヤシンスと、水仙の芽が出てきました。
ヒヤシンスの球根は割りとでっかくて丈夫そうにみえます。
だけど、育て方次第では芽が出る前に腐ってしんでしまうのもいます。
芽が出るまでは、暗くて寒い場所に置いておかないといけません。
とくに、冬の寒さにじゅうぶんにさらされていないと
春に美しい花を咲かせることができないそうです。
ただの植物なのですが
過去に一度も辛かったこともないやつが、美しい花を咲かすことはできないのだと
しみじみ思ってしまいました。
自分で買ってきて栽培しているので、つい勘違いしてしまうのですが
育ててあげるから咲くんじゃなくて、もともと咲く力がそなわってるから
咲くんですよね。
見守ることしかできないのですが
春頃には美しい花を咲かせると信じています。
だから、今はつらいかもしれないのですが
きっとすごく頑張っていることだろうと思うから
しっかり前を向いて生きていって欲しい。
自分は植物をうまく育てられたためしがないので
もしかして芽が出ることさえないかもしれん
と思っていたので、ひとまずうれしかった。
まあ、今はまだこんな感じですが
ギリシャ神話によると、もてもての美青年ヒュアキントスが
太陽神アポロン(♂)といちゃいちゃしてるのを見て嫉妬した
風の神(♂)が、邪魔してやろうともくろんで風を吹かせたら
円盤(フリスビーみたいなもん?)がヒュアキントスの額にヒットして
ヒュアキントスが死んでしまい、そのとき流した血が大地にしみこんで
そこから咲いた花がヒヤシンスなのらしい。
(ウィキペディアより)
さすがギリシャ神話。自由すぎです。
花言葉は「悲しみを超えた愛」
(色によって違うらしいんですが。)
わたしなら、花言葉は
「円盤に注意(額が割れるから)」
にしますね(*´∀`*)b



