今日もお店は休み;


だけどAさんはお仕事色々あって
お店行くということだったので、
お昼頃お邪魔しました(^^)


一緒に昼ご飯食べに行ってから
生ごみの処理など手伝って、
今後の営業日程の詳細の決定を聞いて、


『今日も夜飯食べに行く?』

って言ってくれたAさんの言葉に迷わず

『いいんですかラブラブ!??ドキドキ

と答える私。笑






最近のろけしかなくて恐縮ですが‥

本当に幸せ。








家族がとうとう東京に
避難してくることになって、

ニュースを見れば自分の知ってる地域や
住んでた町がぐちゃぐちゃになった映像や、
死者や行方不明者についてばかりで‥

怖くて不安でテレビも見られない私に、

Aさんはお店で流してた
災害情報のラジオ消して、
『大丈夫』って、
『怖くなったら俺がついてるよ』って、


その言葉や行動だけでどんなに救われたか。



実際、私には
どうすることもできないこの状況。

だからこそ、ほしかったのは
安心感だったんだよね。


大丈夫かなんて誰にもわからないけど、


大好きな人が
大丈夫って微笑んで、
優しく頭撫でてくれる、
優しく抱きしめてくれる、

そんな温かさがほしかったんだね。









さてさて、



夜はAさんおすすめの韓国料理*




あの‥ほんと‥


うまぁー(;∀;)ドキドキドキドキドキドキ



Aさんってなんでこんなに
おいしいお店たくさん知ってるの;笑



特にチヂミとカルビは絶品でしたラブラブ!


超美味しそうな顔で食べてたらしく、

Aさんが

『食べてるときの○○ちゃんの顔見てると
こっちまで幸せな気持ちになるね』


って笑顔で言うから恥ずかしかったあせる





食後はデザート食べにカフェへ*



ケーキ食べながら色々語ったなぁ。。



Aさんが、

『本当に不思議な感じだなぁ』

って。


『何がですか?』

って聞くと、


『いや、1番最初に会ったときは
お互いこんなふうになるなんて
想像もつかなかったでしょ?
でもこうやって今一緒にいて‥
本当に不思議だなって思って。』


『そうですね‥確かに。。』


『でも、"いい"不思議さだな、なんか。』


『いい?』


『うん。うまく言えないけど。笑
あなたはね、なんか持ってると思うよ。』


『なんかってなんですかショック!笑』


『わからないけど、なんか持ってるよ。
ま、焦らず見つけていけばいいか。
○○ちゃんが持ってる何かを
これからゆっくり見つけるよ。』








‥な、なんだったの(;_;)笑


Aさんがこんなに私たちの関係について
話すの初めてだったからびっくりした。

しかもよくわからないし!笑








でも確かに思う。


私がこの大学に入ってなかったら。

元彼と別れてなかったら。

このバイトを選んでなかったら。

ひとつひとつの出来事がなかったら。


こうして出逢ってなかったんだもんね。


人の出会いって全部そうだし、
恋愛だからロマンチックに
思えるだけかもしれないけど、

それでもやっぱりすごいなぁって
思ってしまう。




間違いや後悔ばかりだと思ってたけど、

私が経験してきたこと、
選択してきたこと、

確かに全部が全部最善では
ないかもしれない。


だけど、

きっと間違ってはいなかった。


だって今、

こうやってまた大好きになれる人に逢えた。

大切って思える人に逢えた。




ちょっと感傷的かしら(゜_゜ 笑









今日はAさんが私のこと下の名前で
突然呼んだりするもんだから

ドキドキがまたやばかったよね。









これからもこの人と、


たくさんの笑顔を、


たくさんの幸せを

積み上げていけますように。



今日は帰っちゃったみたい。

ここ最近毎日会ってたから変な感じ。


連絡待ってて、ほら、痛い子ー笑



夜休みで明日も1日休みなら、
こんな機会めったにないじゃん、
会いたいって思っちゃう!




でも疲れてるだろうなーって思うと
こっちから連絡はできないな。。



もどかしい。




家に帰ってもやることがない!


あのさ、

こういうときに限って

なんとか運動だの、
なんとかキャンペーンだの、
あれこれに気をつけろとか、
ツイッターでの拡散希望だの、

張り切ってやってる人がいるけど

私には茶番にしかみえない。


話大きくして不安あおったり、
デマのもとになったりすることが
わからないの?




やじうま。






本当に被災地のことを思うなら、
正しい情報に基づいて
おとなしく冷静に行動しようよ。





私だって実家が東北のいちばん
被害大きい県にあるから、
心痛むし不安だしどうしようもなく怖い。


だけど、今ここで私たちが
騒いでどうなるの?




役に立ちたいとかいって
非日常のドキドキ感を味わって
楽しんでるようにしかみえないんだよ。





ちょうど私たちの世代の
浅はかさに辟易する。