結局自分、

あの頃と変われてないな。


なにもかも思い通りにいくはずなんてないのに、こうやってすぐ虚無感。

本当に好きなんだっけ?

ただ思い通りにしたいだけ?


なんてわがままなの。




どうしてもっと安定していられないの。






くずだほんと自分。






こうしてまた過食嘔吐すること分かってるのに止められない。


ばかばかばか。



そんなこと知ってるよ。




だから、


食べたら痩せりゃいいじゃん


なんて簡単に言わないでよ。


今日は拒食の日で何も食べてないって言ったらばかでしょって

そんなこと、

冗談でも言わないでよ


伝えるのにどれほどの勇気がいったか


わからないんだろうね



普通においしくご飯食べられて、たくさん食べても太らない人には


わからないんだろうね





ちょっとわかってほしい

とか


思った私がばかだったよ


なんて言えるわけなくて


ですよねー!ほんとばか!ちゃんと食べますねー笑


って流しちゃった私は情けない。



本当に好きなんだっけ?




初めて思った。




でもきっと


前彼のときも何度もそう思ってたからね、

私がわがままなだけなんだ。



あー

ほんとどうしようもないな。


笑える、自分の情けなさに。

昔の日記やリアルを読み返してた。

時々やるんだ。

消えちゃったやつとかもたくさんあるし、決して前向きになれる行為でもないし、

だけど、

あー、こんなこと考えてたんだっけなぁ…とか。


ちょっとは成長できてたりするのかな。



東京に出てきた高1のとき。
高校全然楽しくなくて、
クラス大嫌いで。

だけど、今でも大切な友達っていえるくらいの人ができた。



痩せたのをきっかけに、とにかく可愛くなりたくて、急速ギャル化の高2。

運動会の応援団の幹部やって、初めて学校が楽しいって思えて。
ってかあの頃毎日が楽しかった。
生涯友達って呼べる4人組結成(´_`*)
今月もみんなで集まるよん得意げ

そしてやってくるXデー。

私の人生を大きく変えたあの日。

忘れもしない、12/30。

塾の冬季講習の空き時間に、連絡せず何気なく一時帰宅したら、

知らない女の靴が玄関にあった。

奥の父親の部屋。足音立てないように近づいた。

見ちゃいけないものを見た。

心がぐしゃって、壊れた音がした。

大好きだったお父さん。

その日からお父さんって呼んだことない。

あの日、たくさんのものを失った。

声が一時的に出なくなった。
暴力が始まった。

ある日、
殴られすぎて、
顔腫れて
目の中に血のかたまりができて

もうどうしようもなくなって

次の日なんとか学校行ったけど
どうしても教室入れなくて

保健室行ったら即病院連れていかれて



ってなんだか書いてたら涙出そうになってきたからここまでにしとくけど!笑



それから、一人暮らしが始まった。

でもね、ちょうどそのとき、
なにもかも失ったと思った私を
全部包んで

人生まだやってけるよ、

って思わせてくれたのが友達、そして前の彼氏。

この人たちがいなかったら、
リアルに自殺してたんだろうな。
実際試みたしね、笑



とにかく激動の高2だったわけですね。



それから高3、浪人の最後の受験の日までずっと一緒に居てくれた前の彼氏。
そんな彼に別れを告げられたときからきっと、私の人生の新しい章が始まるわけですね。





それからは、


また今度。

ばーかばーか寂しいよー

でも意地っ張りだから、自分からメールしたくないよー(´_`)
ばかなのは私だ


今週ほぼ毎日会ったのにね、
土日は店で会えても2人っきりで話したり触れたりできないから、寂しくなる。

前は話すどころか、見られるだけで十分だったのに。

こうして人は欲張りになってくのね。



寝るまでに耐えられなくなったらメールしよ。。


心の充電が切れそう(;_;)


好き(;_;)