はじめまして♡
タイトルどおり、
モテるために生きてきた「まかろん」です!
ちょっとでも
「モテたいな〜」
「自信をつけたいな〜」
「人生楽しみたいな〜」
という方は、気軽に読んでいってくださいな♡
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私は幼い頃から、
モテることへの執着がすごかった。
始まりは保育園(…早くない!?)
5歳のくせに、くるくるカールが似合う女の子がいた。
かわいい!というより、キラキラしてた。
笑った顔も、怒った顔も、真剣な顔も、
どこか素敵だった。
たいした語彙力もない5歳の私は、
彼女に対して
「羨ましい」
という感情を覚えた。
今思えば、何をしていても
「自信に満ちている」ように見えたのだろう。
私はその子と仲良くなった。
いつも隣にいた。
隣にいてわかったことは、
「彼女のようにはなれない」
【このままでは!!】
ということだった。
もっとキラキラ輝くには、
魅力あふれた人になるには、
男の子からチヤホヤされるには、
そんな想いがつもりにつもり、
ヒマさえあれば
恋愛記事を読みあさり、
次の日に実行してみる。
そんな学生だった。
(どんな学生だよ。)
そして、
気づけばモテていた。
男が女を好きになるボタンがどこにあるのか、
感覚として掴めていた。
だからこれからシェアしていく。
こんな女の話でよければね(笑)
では、また♡
