寿司と焼肉と割り箸

寿司と焼肉と割り箸

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
自分は『ネガティブ』『卑屈』と言われることがあります。
寿司と焼肉と割り箸-ファイル0042.jpg

第三者から見てそう思うのならきっとその通りなんだろうなーと思う反面、納得してない自分もいます。

『ネガティブ』『卑屈』というより『あまり期待しない』ようにしてるだけだと思うんです。

あれ?それを『ネガティブ』って言うのか…?(笑)

期待値を高くもってしまうと、駄目だった時のショックが大きい。

要はリスクを負いたくない。自分に保険かけてるだけ。

「期待した自分が悪い」と思うような事柄が多々ありました。

僕はまだ若い、未熟という自覚はあります。


「まだまだこれからだろ!」という意見はごもっとも。その通りです。

でも、それを知ってるからと言って性格が変わるわけじゃない。


教育、環境etc...
自分を形成する要素はそれこそ千差万別。

これから変わる可能性だって多いにある。

『常識』って言葉も意外と難しいです。
『常識』だって人によって様々な『常識』があります。

寿司と焼肉と割り箸-ファイル0041.jpg

変わりたくないと思ってるわけでもないし、変わろう!と強く願ってるわけでもない。

何事もなるようにしかならない。

事流れ主義と言われても否定はできません。

しかし、今までチャレンジしてこなかったわけでもないし、これからだって色々と挑戦していくつもりです。

自分でも言ってることが支離滅裂、矛盾してることはわかってます。

結局、何を書きたかったのかな?

ただ、頭の中を整理してみたくなっただけなんだろうなー。

文字にするってのは大事なことだね。
まとまらなかったけど!


ちなみに『根暗』なのは間違いありません(笑)


寿司と焼肉と割り箸-ファイル0040.jpg
久しぶりの更新ですが、特に書くことはないです


4月も間近
新生活を始める方、環境が変わる方などなど様々でしょう


僕の身辺に特に変わりはありません


毎日毎日同じことの繰り返し


劇的な変化なんてそうそうないもんです


春は別れの季節でもありますが出会いの季節でもあります



恋人ができれば劇的な変化が得られるのかと言われれば、そうでもないでしょう


恋愛中心で生きてる人達からしたら違うのでしょうが





まあ、とどのつまり何が言いたかったかと言うと……





リア充爆発しろ!!!うんこ漏らせ!!!
母「今年は帰れるのかい?」

俺「仕事が忙しいし、帰れたら帰るよ。」

母「そう、大変だけど頑張るのよ。じゃあね…」

俺「……。しばらく実家に帰ってないな。就職してから忙しかったししかたないか。ま、いつでも会えるさ。」


親に会える日数の計算式とは、NHKの「あさイチ!」で紹介された、あと何日親と会えるかの計算式である。

その計算式は
(平均寿命-親の年齢)×(一年間に会える日数)
=今から親と過ごせる残り日数。

である。


因みに、日本人の平均寿命は男性が79歳、女性が86歳、男女平均が83歳。
(余談だが、犬は8歳~13歳、猫は10~14歳程度で種類によってまちまち)



親の年齢を50歳
帰省日数を盆と正月の6日と考えると

両親と会える日数は…
母(86-50)×6=216日
父(79-50)×6=174日



もう、これだけしか会えない


もう時間は一年間も残されていないのである…

もちろん、人によってはまだ沢山会える人もいるし、もしかしたらこれ以下の人もいるかもしれない。



もちろん、これはあくまでも平均寿命での計算であって、本当の寿命は誰にも分からない。
もしかしたら、もっと長生きしてくれるかもしれないし、逆かもしれない。
それに、不慮の事故や病気だってありうる。

それに、最後の数年間は決して楽なものとは限らない。
もしかしたら、貴方の存在を忘れてしまうかもしれない。



なんにせよ、人は永遠に生きられないし、ほぼ確実に親は子供より先に死んでしまう。



もちろん、これは他の大切な人にも応用できる。
兄弟やペット、特に祖父母はよりシビアな日数になるのではないだろか?



進学・就職で親元を離れ一人暮らしをしている人も沢山いるだろう。
きっと毎日が忙しい日々の連続だと思う。
だがこの項目を見て、少しでも思うこところがあったなら、帰省もしくは帰省する日数を増やしてみてはいかがだろう。
きっと親は喜んでくれる。

両親と一緒に暮らしてる幸運な人は毎日を大切にしてください。
出来るだけ甘えて、甘えた分だけ恩返ししてあげましょう。



みんな、大切な人と過ごせる時間を大事に生きてください。




以上、コピペでした