この世の全ての成り立ちとシステムを支配しているのは
お金
です
そのお金を管理、コントロールしているのは
銀行
です
銀行はお金を貸し付けて利子を取ります。
時には貴金属や株や不動産等も担保にします。
その対象は
個人であり
企業であり
国です。
その銀行の始まりは
中世ヨーロッパまで遡ります
当初はお金を一時的に預かり、その対価として預かり料を貰うだけの機関でした
しかしある時、ある人物が
預かっているお金を貸し付けて、利子を取れないかと考えました。
これこそ
現代最大の詐欺機関である
銀行の誕生
なのです。
ここで1度考えてみてください…
今や疑問にも思って無いかもしれませんが銀行は他人から預かっているお金を利子をつけて貸し付けて運用しているのです。
これが許されているのは銀行のみです。
時に戦争や革命は強大なビジネスになります。
同時に、その戦争や革命を起こすには莫大な資金が必要になります
争うのはもちろん国と国です
その資金を国に貸し出すのは中央銀行です
ここで振り返ってみてください
歴史上どれだけ戦争や革命があったでしょうか?
その都度、銀行は富を得て権力を増大して来ました。
その都度、その立場を揺るぎないものにして来たのです。
時には莫大な権力を駆使して利益の為に、その戦争をもコントロールして来たのです。
お金を貸すものと借りるもの…
一般的にどちらが立場が上でしょう?
もちろんお金を貸すものですね。
つまり
実は国家よりも銀行のほうが立場は上なのです。
知っていますか?
世界通貨である
ドル
そのドルの紙幣発行権が誰にあるかを
アメリカ政府だと思いますか?
大統領だと思いますか?
違いますよ…
それは
銀行の始まりと共に、この現代まで続く完璧な金融支配という奴隷システムを創りあげた
世界を裏で支配している世界財閥のひとつ
ロスチャイルド一族
なのです。
かつてその権力に歯向いその紙幣発行権を国に取り戻そうとした大統領がいました。
その大統領は実際に一時的に一族から発行権を取り戻しました。
その大統領こそ
第35代大統領ケネディ
なのです。
しかしその結末は…
みなさんがご存知の通りなのです。


