とゆーことで

TBC第3戦を振り返ります。

先週が爆風予報だった為プラが出来ずに今回もぶっつけ本番!

そして試合当日も

爆風\(^o^)/

先週よりも爆風*\(^o^)/*

雨よりピーカンより…

何より風がダイキライな私…

なので風裏を求めて

朝イチ入ったのは毎度お馴染み長門川

流れ込みだけを打ちに、ワンチャンスを狙いに行きましたが既に先行者が…

仕方が無いのでカバーをアバランチのノーシンカーバックスライドで攻めるもノンキーが1匹釣れたのみ。

このままここに居ても、また長門地獄に落ち入り終了すると感じたので脱出!!

下流へ!!

途中、自分の数少ないキーパー場に立ち寄りましたが、案の定、船をキープするのもままならない状況…

さらに下流へ!!

そして逃げる様に入った支流の

水深50センチぐらいのシャローフラットエリアに沈んだレイダウンへドライブシャッド3.5インチの3.5gペグ無しテキサスをキャストし巻いてくると


ゴゴン!

とビッグバイト!!

1300gオーバーのキッカーが入りました!!

ここから暫くこのエリアでドライブシャッドを巻きまくり3本追加で内1匹がキーパー

この時点で2匹!

あと1匹でリミットメイク!

あと1匹…

あと1匹…

あと1匹を求め全力を尽くしましたが

リミット揃わず無念のタイムアップ

トータルウェイトは1832g

まぁ今シーズンやっとウェイン出来たし良かったなー♪

なんて軽い感じで仲間とわちゃわちゃしてたら

まさか!まさかの5位コールがっ!
Σ(゚д゚lll)

まーじーでー!?

と叫んでしまいました!笑

ボートを購入し上流も下流も分からないまま勢いのみでTBCに参戦してから5年目のシーズン

今回ローウェイト戦だった事もありますが

やっと…やっと…やっと

お立ち台に上がれました!!

選手の皆様、スタッフの方々、灼熱のなかお疲れ様でした。

また次戦も宜しくお願いします!


ROD
KISTLER ヘリウムLTA66M

REEL
Daiwa アルファスフィネスカスタム改

LINE
SUNLINE マシンガンキャスト12ポンド

LURE
OSP ドライブシャッド3.5インチ

{45F445E7-F998-4947-8198-ECD9B0818909}



今日はTBC第3戦ノリーズカップでした!




{EABF9CE2-41A9-4E74-8970-427CC211DA3E}



結果は

2本1800gちょい

で…

まさか!まさかの!

レギュラー部門 第5位!

お立ち台に立てましたー!

{F3C549AF-4A17-4B3B-B817-C70375C4F64D}

欲を言えばリミット揃えたかったですけど…

自分にはこれが目一杯でした!

{8CDD907E-B28E-4780-821C-B62A52DAEDE1}



次も頑張ります!

選手の皆様、スタッフの方々、暑い中お疲れ様でした。
あまり知られていませんが

10世紀から18世紀頃までに描かれたとされる絵画には、UFOとしか考えられない物体が数多く描かれているんです。

まずは

その代表的な絵画の一覧をご覧ください。




{561B7970-78F3-4D87-8CA7-6775F8627620}






{B08B38B1-122E-40FE-8FF8-EF04FE876BA4}







{87A334FD-0B19-4BA8-A508-E5E9DFA10A29}






{C07A0F7B-5C26-473F-9EDE-4C81F87F9E1D}






{A18D3153-EB21-453D-BE49-40B9F36306B4}






{3C683E00-BEC0-434C-A7D2-A7D408FBF5A4}






{BA114845-45C3-471F-9375-73228C8B9262}





{6722BFEC-8D7B-4521-A540-9C0EA6BBBA58}



日本版

{0BBC97AF-F75A-436E-AED5-C9AEBBFA1C8A}




{9E249016-8E57-4CE1-B1CC-34100DF5E97F}




{FC536C04-98C5-4EB5-9BF9-BC2B95A77313}


いかがでしょうか?

これらは、全て実在する絵画です。



みなさんは


UFO現象を信じますか?


私は完全否定するほうが難しいと思っております。

ちなみに私は19歳の時、深夜2時頃に友人宅からバイクで帰っていた時にビルの4階か5階くらいの高さの夜空に地平線上に見える満月程の大きさのUFOに追いかけられた事があります…



馬鹿げた話だと御思いでしょう…


えぇ…

その気持ちは分かります。

しかし実体験です。

その一部始終の具体的な話はまたの機会にしたいと思います。